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偏愛的独白

ミュージカル「マリー・アントワネット」

2018年10月8日~11月25日
帝国劇場

脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ

演出:ロバート・ヨハンソン
遠藤周作原作「王妃マリー・アントワネット」より

翻訳・訳詞:竜 真知子
音楽監督:甲斐正人
振付:ジェイミー・マクダニエル
歌唱指導:林 アキラ、やまぐちあきこ
美術:松井るみ
照明:高見和義
音響:山本浩一
衣裳:生澤美子
ヘアメイク:野沢幸雄、岡田智江(スタジオAD)
映像:奥 秀太郎
指揮:塩田明弘
オーケストラ:東宝ミュージック、ダット・ミュージック
音楽監督助手:中條純子、宇賀神典子
稽古ピアノ:國井雅美、石川花蓮
舞台監督:廣田 進
演出助手:末永陽一
制作助手:廣木由美
プロダクション・コーディネーター:小熊節子
プロデューサー:岡本義次、服部優希、田中利尚 

宣伝美術:服部浩臣
宣伝写真:平岩 享、田内峻平 

ウィッグ製作技術協力:アデランス

製作:東宝

出演:
マリー・アントワネット:花總まり/笹本玲奈(Wキャスト)
マルグリット・アルノー:ソニン/昆夏美(Wキャスト)
フェルセン伯爵:田代万里生/古川雄大(Wキャスト)
オルレアン公:吉原光夫
ルイ16世:佐藤隆紀/原田優一(Wキャスト)
レオナール:駒田一
ローズ・ベルタン:彩吹真央
ジャック・エベール:坂元健児
ランバル公爵夫人:彩乃かなみ

ロアン大司教:中山 昇
ギヨタン博士:松澤重雄
ロベスピエール:青山航士
ラ・モット夫人:真記子

荒田至法
石川 剛
榎本成志
小原和彦
川口大地
杉山有大
谷口浩久
中西勝之
山本大貴
横沢健司

天野朋子
石原絵理
今込 楓
岩﨑亜希子
首藤萌美
堤 梨菜
遠山さやか
原 広実
舩山智香子
山中美奈
吉田萌美

マリー・テレーズ役
叶 英奈
髙畠 美野
吉田 空

ルイ・シャルル役
陣 慶昭
寺崎 柚空
長堀 海琉

S席13,500円 / A席9,000円 / B席4,000円
上演時間:一幕80分 休憩25分 二幕75分

初演は観ていませんし、楽曲もあまり知らないので、それほど行く気はなかったのですが、
古川くんがフェルセン役を演じるというので、とりあえず行こうかなと思い、チケットとった次第です。


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久しぶりの帝劇です。
「ナイツテイル」を観られなかったので、リニューアル後初めてです。
早めに行ってチェックしようと思っていたら、開演時間を間違えていて、ギリギリになってしまいました。
そして、期待していなかったせいか、とても感動してしまい、椅子がふわふわしていたことしか覚えていません(^^;。
ふわふわしていますが、隣の人が動くと振動は伝わりますけどねw

キャストは、こちら。

2018ma3.png

日比谷シャンテのコラボメニューでもらえるチケットファイルもゲット済みです。
フェルセンのメニューは、おいしいけど、いいお値段でした。

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「モーツァルト!」ですっかり散財してしまったので、この公演は、とりあえず観るだけという感じの手抜き具合でしたが、
ストーリーも楽曲も演者もすばらしくて、休憩時間には、いきなりグッズ売り場に直行。
あれこれと買ってしまいました。

2018ma6.png

プログラム以外は買う予定はなかったのですが。
シークレットチャームは封をしたまま写っていますが、中身は、フェルセン、マルグリット、オルレアン、レオナール×2でした。
そのほか、B5ファイル6枚セット、、スマートフォンリング、古川くんグッズです。
売店のレジが、クレジットカード対応になっていたんですよ。
ようやく帝劇もクレジット可能になったんですね。
なので、つい気が大きくなって、いろいろ選んでしまいました。

内容については、別記事で。
(つづく)

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