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偏愛的独白

小西遼生オフィシャルFANCLUB発足記念イベント「FUN PARTY~遼生類の集い~」覚え書き

ほとんど自分用メモです。

イベント前に不安だった件についても書いておきたいと思います。

イベント当選後、入金したわけですが、予定の日にちに案内メールが来なかったんですよ。
6500円×2回=13000円払って、入金メールも何も来なくて、不安になりました。
ネット振込みしたので、もう一度確認してから、運営会社に電話しちゃいました。
別に、責めたり文句を言ったわけでなく、私のところにはメール届かないんですけど・・・みたいな問い合わせです。
そしたら、遅れているとのこと。
了解して電話を切りましたけど、遅れてるなら、そういうメールくれてもいいのにと思ったり。
だって、ガラスの仮面チケット手配遅延のメールは来たんですもの。

その後、案内メールが来たのですが、いきなりイベントの形式が変わっていました。

テーブルでの食事から立食スタイルに。
つまり、立食後、着席でのライブ観劇となりました。
となると、立食の間は、小西くんに会えないの?とかいろいろ思ってしまったのですが、これには、ちゃんと理由がありました。
会場が広いため、テーブル形式だと、距離があり、遠くのテーブルの人には不公平感があると思われたためで、このあたりは、よりよい案を考えてくれたのだと会場で実感できました。

問題は、そのことよりも、記載されていた整理番号にありました。
私の整理番号は、1回目が、2桁台で、2回目が200番台でした。
そのあとで、訂正メールが入り、今度は、2回目が100番台に早まっていました。
私の場合は、早まったからいいものの、逆に遅くなってしまった方もいらしたみたいで、クレームがいったようです。

更なるお詫びメールがきて、「差し込み」形式でメールを送信したら、他の人の番号が上書きされるトラブルがあったそうです。

ミスが初歩的だけに、何だかなあという気持ちにはなりました。
私は、短気なので、相手に文句を言わずに、切り捨てる傾向にありまして(^^;、きちんと対応できないのだったら、1年でファンクラブやめようかとさえ思いました。
小西くん自身には、問題ないのですけどね。

そんなこんなで、テンションが下がっていて、予定していたネイルもやめて、新しいワンピースもやめて(立食で汚しそうだったから><)、バッグも古いもので(新しいバッグは、立食だと持ちづらいの~)、期待しないで、会場へ行きましたw

到着したら、既に大行列。
整理番号から考えて、200人以上はいたんじゃないでしょうか。

入場が遅かったので、既に、テーブルは一杯、窓際のスペースも一杯で、お皿に料理をとったものの、立ったまま食べるしかなかったです。
飲み物をもっていては、食べられないし。
料理を一皿、デザートを一皿食べて、あとは、ソフトドリンク飲んでました。
(なので、2回目の時は、早めに並んで、早く入場し、さっさと食べて、テーブルをほかの人に譲りました。)

それでも、一人参加の方とおしゃべりしたら、とても楽しくて、気分が盛り上がってきました。

そこに、仮面をつけたマネージャーさんが登場して、今回の件の不手際をお詫びしていました。
厳しいご意見もいただいたとのこと。

でも、その不手際を忘れるくらい素敵な集いであったことは、明記しておきます。

マネージャーさんが乾杯しましょうと言って、そこで、いきなり小西くんが登場したんですよ~。
びっくりしました。
立食の間は、会えないと思っていたので。
背が高いので、遠くからでもよく見えました。

小西くんは、水の入ったワイングラスをもっていたのですが、なんと、一人一人と乾杯してくれるって(≧▽≦)。

会場がどよめきましたね。

グラスを持っていない人は、慌ててとりにいって。

200人以上いるのに、全員とですよ?

時間を有意義に使うためでしょう、マネージャーさんが、小西くんが乾杯に回っている間に、皆さんからの質問にも答えてもらおうということで、質問を投げかけていました。

時に、立ち止まり、質問に答える小西くん。
そのときの周りの皆さんの目が、ハートマークでしたね。

時に、乾杯に気をとられて、あ、聞いてなかったとか言って、聞き直したり。

質問の内容は、ほとんど覚えていません。
小西くんをずっと目で追っていたので。

小西くんとグラスを合わせるとき、私の顔はお酒も飲んでいないのに真っ赤だったと思います。
もう、幸せ~。
だって、乾杯のときって、すごく顔が近いんですよ!

いい感じに年を重ねていて、なおかつ、相変わらず美しくて。
脚が長くて、以前より痩せて・・・ほんと、並びたくないw
自分の太さが恥ずかしすぎる。

そのあとは、隣の会場に移動して、いよいよライブの始まりです。

整理番号順に座ります。
私は、前から3列目くらいでした。正面じゃなくて、サイドでしたが。

でも、小西くんは、ちゃんと、周りを見渡して、話したり、歌ったりしてくれるんですね。
何度か目が合ったような気も。
そんな気遣いがうれしかったです。

また、お子さんがいらしたのですが、何度も声をかけてあげていました。

(つづく)

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