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偏愛的独白

プリンス・オブ・ブロードウェイその2

セットリストを書いておきます。

ACT ONE

オール・アイ・ニード・イズ・ワン・グッド・ブレイク(『フローラ、赤の脅威』より)

ハート(『くたばれ!ヤンキース』より)

ワットエヴァー・ローラ・ウォンツ(『くたばれ!ヤンキース』より)

サムシングス・カミング(『ウエスト・サイド・ストーリー』より)

ここでようやく、知っている曲が!

トゥナイト(『ウエスト・サイド・ストーリー』より)

大好きな曲なのでうれしい。
ラミンさんとケイリーさんのデュエットに聞き惚れました。

トゥナイト・アット・エイト(『シー・ラヴズ・ミー』より)

ウィルー・ヒー・ライク・ミー?(『シー・ラヴズ・ミー』より)

ユーヴ・ガット・ポッシビリティーズ(『イッツ・ア・バード…イッツ・ア・プレイン…イッツ・スーパーマン』より)

ビューティフル・ガールズ(『フォーリーズ』より)

ウェイティング・フォー・ザ・ガールズ・アップステアーズ(『フォーリーズ』より)

ライト・ガール(『フォーリーズ』より)

センド・イン・ザ・クラウンズ(『リトル・ナイト・ミュージック』より)

イフ・アイ・ワー・ア・リッチ・マン(『屋根の上のヴァイオリン弾き』より)

ファー・フロム・ザ・ホーム・アイ・ラヴ(『屋根の上のヴァイオリン弾き』より)

ヴィルコメン 〜 イフ・ユー・クッド・シー・ハー(『キャバレー』より)

ソー・ワット?(『キャバレー』より)

キャバレー(『キャバレー』より)

ファントム・オブ・ジ・オペラ(『オペラ座の怪人』より)

いろんな衣装でのパフォーマンスで目は楽しんでいるものの、知らない歌が続いていたので、ラミンさんの歌声にテンションも上がりました。
私は、「オペラ座の怪人」より「ファントム」のほうが好きと言ってますが、やはり、ラミンさんのファントム@オペラ座の怪人は、素晴らしいですね。
ラミンさんのコンサートもあるんですよね?
うーん、ちょっと行きたいかも。

ウィッシング・ユー・ワー・サムハウ・ヒア・アゲイン(『オペラ座の怪人』より)

ミュージック・オブ・ザ・ナイト(『オペラ座の怪人』より)

Act Two (一部しかわからず。)

カンパニー(『カンパニー』より)

レディース・フー・ランチ(『カンパニー』より)

ビーイング・アライヴ(『カンパニー』より)

ラヴリー (『ローマで起こった奇妙な出来事』より)

ブエノスアイレス(『エビータ』より)

ニュー・アルゼンティーナ(『エビータ』より)

ドント・クライ・フォー・ミー・アルゼンティーナ(『エビータ』より)

マリアンドさんの歌声が素晴らしかったです。

ブロードウェイ・ベイビー(『フォーリーズ』より)

キス・オブ・ザ・スパイダー・ウーマン(『蜘蛛女のキス』より)

大きな羽をつけたピンクの衣装で、柚希さんが登場して歌いました。
柚希さんの貫禄がすごい。

バラード・オブ・スウィーニー・トッド(『スウィーニー・トッド』より)

キャント・ヘルプ・ラヴィン・ザット・マン(『ショウ・ボート』より)


最後に一人一人紹介されるのですが、そのときにとるポーズがお茶目というかかわいくて、客席も盛り上がりました。

正直、はっきりと認識できたのが、ラミンさんと柚希さんぐらいなのですが、海外キャストのオーラは半端ないですね。
女性陣の体型もワールドワイドなのですが(^^;、それがさまになっているんですよね。
ハイレベルなものを見せていただいたという感じです。
こうしていつも、海外公演招聘をメインとしている東急シアターオーブのありがたさを改めて感じました。
チケット代も高いし、自分の知識もついていかなくて、ついつい手近な公演を選んでいますが、来年はもう少し、チャレンジしてみたいなあと思いました。
それでも、どうしても、自分にとってメジャーなウィーンミュージカルコンサートやエリザベートコンサートを欲してしまいます。
「4Stars」も楽しめたのに比べると、この公演は、意外にハードルが高かったのかもしれません。
自分の知識や経験のなさを痛感してしまいました><

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