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偏愛的独白

帝劇リニューアルのお知らせ&ナイツ・テイル

帝国劇場をリニューアルするそうです。
そういえば、既に工事の気配がありました。

帝劇ロビーって、2階から1階を見下ろせるじゃないですか。
それが、バリケードみたいな白い壁に覆われてしまっていました。
2階のテーブル&椅子も一部撤去されてました。
内装を簡単に変えるだけかと思いましたが、もう少し手を入れるようです。

6月29日から7月24日までが全館休館です。
フードメニューや販売商品も、充実を図るとか。
お手洗いも最新式へ一新するそうです。

博多座みたいになるのかな(≧▽≦)。

きれいになるのは、うれしいですね。

でも、ちょっと悔しいわ~。
「モーツァルト!」の前じゃなくて後なんてね。
今の帝劇は、ちょっと狭苦しいし、見苦しいわ。

「モーツァルト!」はチケット完売したせいか、あまり公式のフォローがない気がする。
来場者プレゼントもないしw
FBの写真は見たけれど。

心は、すっかり「ナイツ・テイル」にいっちゃってるのかしらん?
私だってチケットあれば観たいわよっ!
一応、ナビザだけはエントリーするけど、宝くじに当たるより難しそう。

ビジュアルも出ましたけども・・・。
あれ?
ターザンみたい?

レトロなポスターになっていますね。

宣伝カーを走らせたり、号外出したり、にぎやかになりそうです。
号外は無理でも、宣伝カーには遭遇できるかも。

以下、拍手コメントお返事です。

「モーツァルト!」グッズなど

昨日の興奮がさめやらず、今日もあれこれ思いにふけってしまいました(^^;。

購入グッズの紹介です。

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左からマスキングテープセット、ブックマーク、オフィシャルグッズの写真セットです。

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シークレットチャームは、6種類あるので、一応6個買ってみました。
コロレドが3個ダブリで、あとは、アマデ、モーツァルト、コンスタンツェです。
ほかに、デニムのモーツァルトとレオポルトがあります。

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プログラムと雑誌を終演後に購入。重かったです。

まだプログラムをじっくり読んでいません。
まだ夢の中にいるような気分です。

もう少し落ち着いて感想語りたいですw

今日は、休演日だったのですね。
キャストの皆様は、少し休めたでしょうか。

興奮しすぎて眠れない~「モーツァルト!」マイ初日~

ようやくミュージカル「モーツァルト!」を観てきました。

昨夜から緊張で眠れず、今朝も、食欲がなく、あたふたしつつ帝劇へ。
着ていく洋服が決まらず、時間がかかってしまい、帝劇に着いたのは、開演30分前。

なんで、私が緊張するのかよくわからないw
こんなに食欲がないなら、ダイエットも簡単さ!

物販に急ぐも、ああああああ、売り切れていたよ;;

古川くんのBluetoothスピーカー!
7000円もするのに、誰が買ったんだ><
入荷予定は、6月1日ごろって言われた。
それから、オフィシャルグッズのチケットフォルダーも売り切れ。

仕方なく、写真とブックマークとマスキングテープとシークレットチャーム買いました。
帰りに、プログラムと雑誌も購入。
うーん、まさか、スピーカーが売り切れるとは思わなかった。おそるべし。

写真も撮りました。

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そして、今日のキャストは、こちら。

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私的に、一番観たかった組み合わせかもしれません。

座席は、1階C列センターブロック。
オペラグラスはいらない。
古川くんが近すぎて、目が合うかと思った!(合いませんw)

舞台装置、変わってましたね。
豪華な感じ。
慣れるまでは、どうしても、旧装置、旧演出を懐かしんでしまうけど、意外とすんなりと入ってきました。
井上くんのDVDを持っているけれど、敢えて、復習しなかったのです。

細かいところを忘れているくらいのほうが、新生モーツァルトを観るにはいいかと思って。

それに、エリザほど思い入れのない演目だから、実のところ、細かい点は覚えてないんです。

オケピの手前に銀橋ができたことは、事前に情報を得ていました。
宝塚みたいで、いいですね。
銀橋に古川ヴォルフガングとアマデが来て、眼福。

はっきり言って、もう客観的には観られなかったです。
たぶん、フラットな感想とか無理。

もう古川雄大主演ってだけで、胸が一杯で、黒が白に見えちゃうくらい目がおかしくなっていました。
なので、以下の感想は、ファンの戯言だと思ってくださいね。
いや、ほんと、マジで、気持ち悪いくらい贔屓目が過ぎてますw

『1789 バスティーユの恋人たち』2回目

そういえば、まだ2回目の感想書いてなかったです。

2回目は、東京千秋楽に近い日程で、またもやB席での観劇です。

キャストは、和樹ロビン、ねねオランプ、凰稀マリーです。

4月に観たときよりも、全体的にパワーアップしてましたね。
和樹くんとねねさんのコンビは、絵柄的にも歌的にも、しっくりきます。

この日は、演出が変わったのか?と思ったら、ちょっとしたアクシデントがありました。
ねねさんがネックレスを落としてしまったのです。
でも、それを和樹くんが、拾ってアドリブでフォローするというシーンがありました。
初見の方やリピーターでも気づかないくらいの自然な演技で、感動しました。

和樹ロビンの庶民ぶりは、相変わらずなのですが、汚い庶民なのに、かっこよくて、萌えました。
和樹くん、焼きゴテ俳優としても定着してきましたね(笑)。
でもって、舞台の主演なのに、いろんな仕事もこなしており、その驚異的な体力に頭が下がります。
もともと丈夫なのかもしれませんが、自己管理もうまいのかな?

和樹くんの胸元のはだけぶりを見まして、ああ、東宝版「ベルばら」があったら、アンドレやってほしいわーと思いました。
アランでもいいんですが、アンドレのほうが出番多いから。
東宝でやることはないでしょうが、もしやるとしたら、脚本変えてほしいです(^^;。

そして、今回のマリーは、凰稀かなめさん。
私が宙組で大好きだったトップさん。
初演のマリーが懐かしいです。
美しく気品があり、ドレスもお似合い。
そして、ラストのシンプルないでたちも悲しみを誘う。

だけど・・・。
思ったほど歌がよくなくて、意外でした。
かなめさん、映像のほうがいいのかな?
舞台やコンサートも、次々決まっているイメージですが、私が行きたくなるようなものがなかったので、歌のことは気にしていませんでした。
公式のインスタでは、付き人さん姿(ジャージに厚底眼鏡)を披露していたし、コメディセンスもあると思うので、クリエあたりで主演してほしいなあと思うのですが・・・。

三浦くんのロベスピエールは、更に熱さを増していましたね。
るろ剣舞台出演も決まったし、これから、がんがん活躍してほしいです。
彼は、割と映像も出ていて(「相棒」とか2時間ドラマとか)、顔も売れているかと思いますが、私は舞台での活躍を観たいので、ミュージカル界の新星として期待しています。

岡さんや坂元さんたちの歌が、もっともっと聞きたいのも事実なんですが、ほかの舞台を待ちましょう。
特に岡さんは、普段は美声なので、その美声で思い切り歌う舞台がいいな~。
この舞台でも最後は美声を聞かせてくれますが。

今期は、2回のみの観劇となりましたが、やはりこの作品はいいですね。
音楽も素晴らしいし、心にぐっとくる作品です。
プリンシパルもアンサンブルも贅沢な配役だなあと思います。

もしかして、そのうち宝塚での再演があるでしょうか?
でも、現トップさんでロナンが合う人はいないかも。
そう思うと、龍さん時代に初演ができたことは、素晴らしいことだったのですね。

まだまだ全国ツアーが続きます。
大阪公演では、サイン入りてぬぐいやカレンダーカードの来場者プレゼントがあったり、トークショーがあったりと盛りだくさんで、うらやましいです。

古川ヴォルフガング、初日おめでとうございます!

東宝さんのお仕事が早くてすばらしい!

初日カテコの映像に引き続き、本日のカテコ映像もアップされています。

初日の山崎くんや小池先生、リーヴァイさんのコメントにウルウルしました。
女性陣だけでなく、男性陣も皆、豪華で美しく見えました。

そして、今日は、古川くんの初日、胃がキリキリしました。

先ほどまで、ネットでちょっと感想拾ったり。

そして、カテコ映像で、感無量。
ハラハラと涙が出てしまいました。

古川くん、インスタも始めたようですね。楽しみです。

そして、今夜の客席に、加藤和樹くん、廣瀬友祐くん、渡辺大輔くんがいたそうで、更に泣きました。

まだ始まったばかり。
大事なのはこれから。

長丁場で大変ですが、心身ともに気をつけて、頑張ってほしいです。
厳しい感想も出てくると思いますが、日々精進して、古川雄大のヴォルフガングを作り上げてください。

ほとんど母親モードになっていますw

やばいです。
帝劇で、ちゃんと写真撮ったり、パンフレット買ったり、グッズ買ったり、できるでしょうか。
泣かないで、観られるでしょうか。
レミゼなら泣くけど、M!では、泣かないはずなんだけど。

古川くんのグッズ、買うと全部でいくらなのかなw?
カード使えないから、現金おろさないと(オロオロ・・・)。

ほんと、やばいです。
着ていく洋服も考えなくちゃ(オロオロ・・・)。

「モーツァルト!」初日おめでとうございます!

開幕しましたね!

初日おめでとうございます!

初日の感想、いかがでしたか?
ネット感想をまだぐぐっていません。

演出の変更、歌の追加など興味津々です。

昨日は、開幕直前の囲み取材の記事を読みまして、ウルウルしておりました。

こちらの記事がおすすめ。→エンタメステーション

山崎くんが、いい人過ぎて泣けてきました。
古川くん、同じ事務所ですばらしい先輩に恵まれましたね。ほんと、山崎くんが素敵。

同じく昨日は、「マリー・アントワネット」のビジュアルが公開になって、興奮しまくりです。

中身は全然知らないし、以前の公演が不評だったことを聞き、チケットあまりとらないつもりなんですけど、ビジュアル見たら、気になってしまって。
FC先行は申し込み終わってしまったので、2公演のみなのですが(当落はまだ)、追加したくなりました。
作品的にはどうなんでしょう?
万里生くんも観たいので、1公演は追加しますが、この時期、「生きる」のチケットを買ってしまっていて、重なっているのです。

花總さんも笹本さんもきれいだし、吉原さんもかっこいいし、フェルセンは二人ともいいので、迷いますね。
ルイ16世もどちらも観たい。
彩乃かなみさんの歌も楽しみなのですが、かなみさん、最近ふっくらしているように見えるのが気になります。

新しいOfficial Trailerの古川フェルセンが手を差し伸べるのが、超受けました(笑)。

演出家は知らない方ですが、楽しみです。

いよいよ、明日は、古川くん、生田さん、香寿さんの初日ですね。
公演の成功を祈っています。
私も早く、帝劇に行きたい!

城田優主演で「ピピン」上演決定!

20日夜に情報解禁になったようです。

2013年、気鋭の演出家ダイアン・パウルスの手によって、アクロバットを取り入れたエキサイティングな新演出で同年のトニー賞でミュージカル部門・最優秀リバイバル作品賞など4部門を受賞、2015年に最速来日し大好評を博したブロードウェイ・ミュージカル「ピピン」の日本人キャスト版が、来年6月に上演されることが決定しました。
主演を務めるのは、今年4月に「ブロードウェイと銃弾」のチーチの演技で菊田一夫演劇賞を受賞した俳優、城田優さん。



リバイバル版は知らないのですが、かつてネルケ主催で上演されたものは観ています。
あのときは、相葉くんとKIMERUさんでWキャストだったんだけど。

まだ詳細情報が出ていないので、続報を待ちたいと思います。
決まっているのは、2019年6月から東急シアターオーブほかで上演されること。
他の出演者が気になりますが、城田くん主演なら、一回は観に行きます。


私は行けなかったのですが、19、20日には、ミュージカル『テニスの王子様』のコンサート公演「Dream Live 2018」が、横浜アリーナで開催されました。
15周年なんですね。
感慨深いです。
いつでも、テニミュとともにあった・・・つもりですが、最近はさすがに追い切れていません。
チケットとっても、行けなくなったりして。
それでも、過去のキャストへの思い入れは強く、今回もゲストで、加藤和樹くん、斎藤工くん、河合龍之介くんが出た話をネットで拾い、しみじみとしました。
ほかにも、八神蓮くん、兼崎健太郎くん、中河内雅貴くん、平田裕一郎くん、阪本奨悟くん、牧田哲也くんとか、みんな愛おしい。
久々にDVDをじっくり見直したいんだけど、時間がないんだよなあ。
一応、夏の公演のチケットも確保はしてあります。青学10代目ですか。顔と名前、覚えられるかなw?

もう、私の脳内のイケメン枠はいっぱいで覚えられない(笑)。

そして、いよいよ今週の土曜日に、「モーツァルト!」が開幕します。
初日キャストは、山崎くん、平野さん、涼風さん。
「ミュージックフェア」で山崎くんの歌を聞いたら、山崎くんの回も観たいと思いましたが、これ以上は通えませんね。
チケットも完売ですし。
稽古ですっかり痩せてしまった古川くんの写真も見ましたが、大丈夫かな?
帝劇0番のプレッシャーは、想像以上だと思いますが、とにかく、体に気をつけて、最後まで務め上げてほしいです。

帝劇で、古川雄大オフィシャルグッズを販売することになったそうです。
トートバッグ、チケットホルダー、生写真セットです。
うーん、うーん、買ってしまうのかしら><

「モーツァルト!」のあとの帝劇は「ナイツ・テイル」だけど、これは、チケットが手に入らないと思われます。
FCにも入っていないし、抽選で当たるとも思えない。
仕方ないですね。
夏は、雪組もあるので、そちらに集中しましょう。

劇団四季「ソング&ダンス65」@文京

めぐろに続いて、文京シビックホール大ホールに行ってまいりました。

練馬に行けなかったので、待ち遠しかったです!

シビックホールは、宝塚月組以来かな?
意外と私の家からは近くて、駅からもすぐなので、快適です。
お手洗いは、休憩中は大行列でしたが、間に合わないということはなかったです。
開演前に、ロビーでお茶を飲む余裕もありました。

座席は、S席ではなく、B席です。
2階19列。
B席の中では最前だと思いますが、通路を挟んで、A席最後列の席の後ろに手すりがあり、それが、ちょうど視界を遮る形となります。
その手すりは、通路を通る人のために必要かと思いますが、かなり観づらくなりますので、この座席はおすすめしません。
椅子はゆったりですし、足元も広く快適なのですが、そこだけが残念でした。
しかしながら、このお席は、3240円なのです。
ぴあの先行でとりましたので、手数料がかかり、合計で4078円支払いましたが、帝劇B席とほぼ同じ価格。
そんな安さで、この公演が観られるのですから、贅沢は言いますまい。
初見ではないので、見えない部分は脳内で補いました。

今回は、キャストがなかなか更新されなくて、ドキドキしました。
先に「ノートルダムの鐘」をチェックしたら、芝さんが抜けていたので、もしやもしや、芝さんがソンダンに?!と期待が高まりました。

しかし、そこが素人のダメなところw

飯田さんが決定しているのに、更に芝さんが来るわけがないのです。
あとから気がつきました。

ギリギリまでキャストは発表されませんでした。当日朝に発表されたみたいです。

201805bunkyo.png

前回、注目した島村さんが抜けてしまっています。
ちょっとがっくり。

代わりに一和さんというお初の方です。
どんな方なのかしら?
キャストボードを撮っていたら、「いちわが戻ってきてるじゃねーか!」という男性の声が聞こえてきました。
そこで、読み方が「いちわさん」だと知りました。
戻ってきてるってどういう意味かわかりませんでしたが、ほかの公演に出てたってことかな。

女性は、前回圧倒された江畑さんもいるし、昭和のアイドル(私が勝手に名付けたw)三平さんもいるし、金さん、茜さんもいて、うれしくなりました。
茜さんは、その後、萌さんと代わったので、萌さんにも会いたかったと思いました。

久保さんも声がきれいで、楚々としていていて好きです。

近藤さんという方が、一和さんとともに入ったようです。

だんだん顔と名前が一致してきてうれしい限り。

茜さんを観ていて思ったのですが、エスメラルダっぽくないですか?
きれいで、色気もあるし、素敵だと思いました。
何となく、双子でも、萌さんよりもエスメラルダ感がありました。

と思っていたら、茜さんは、既にエスメラルダにキャスティングされていました!

デビューしたら観たいですね。

萌さんは、一度しか観てないのですが、宝塚っぽくて、ショートカットのせいか音月桂さん系かなあと勝手に思っています。

金さんが相変わらず、かっこよくて、渋くて、好きです。

笠松くんが、昨年より痩せてました。それは、めぐろでも思ったのですが。
そして、今回は髪型も変わったみたい。散髪しただけかも。

江畑さんのエネルギッシュな歌い方。
濱田めぐみさん似?
いや、ちょっと違う。
なまりは感じないけど、演歌っぽく聞こえることがあって、小林幸子さんに似てるなあと思いました。
お顔も少し似てますね。

これまで意識してなかったけれど、歌詞がはっきりとわかるのは、劇団四季だからなのでしょうか。
ぽやーんと聞いていた「アメリカ」の歌詞って、あんなにふざけたものだったのね。
ああ言えばこう言うって感じの掛け合いで、笑ってしまいました。

ちょっと憎たらしい歌詞なのに、かわいい子たちが歌うと、微笑ましい。

アラジンは、ついつい瀧山さんのジーニーに乗せられてしまう。
だから、ほかの人のダンスとか全然チェックしてなくて。
これが、宝塚なら、DVD購入って手もあるんだけど、四季はそうもいかない。

うーん、今度、観る機会があれば、瀧山さんを観ないで、ほかのダンサーを観るようにするんだけど。

笠松カジモドは、やはり好き。すーっと心に入ってくる。
笠松くんは、歌よりもダンスの人なんだとは思うけど、いつかカジモド役をやってくれたらいいなと思う。

飯田さんが、「壁抜け男」で観たときより、ふっくらしているように思えたけど、気のせいかも。

瀧山さん、飯田さんの声は無茶苦茶気持ちいい。
これで、芝さんがいれば、更に気持ちいいんだけど。

劇団四季公演は、客席に男性が多くて驚きます。
老若男女いる感じ。
みんな、四季ファンなのかな?
団体も、たまにいるけど。

今回は、キャストが決まらず、ドキドキしましたが、それもまたお楽しみの一つと考えればいいのかも。
自分の固定観念で、だれだれが好きとかこだわらずに、いろんなキャストを観るのもありだと思いました。

なので、6月は無理だけど、いずれまた、ノートルダムには行きたいです。

それから、「アラジン」も。
私の観劇趣味を知らない人から、「アラジン」に誘われたんですけど、年末だったので、お断りしました。
その方は、ディズニーミュージカルが好きみたいなんですが、ハッピーエンドがいいらしく、ノートルダムは知らないようでした。
ノートルダムに行きたいと言うなら、こちらからもお誘いしたのですが、やめておきました。

ソンダンは、これから、全国各地を回るのですね。
スケジュールを見たら、私が行けそうな場所はありませんでした。
残念ですが、脳内再生して、記憶が消えないように過ごすしかないようです。

ハードな舞台ですが、キャストの皆様がお怪我なく公演できますように。

宝塚歌劇宙組公演『天(そら)は赤い河のほとり』『シトラスの風-Sunrise-』~Special Version for 20th Anniversary~

2018年5月11日(金)~ 6月17日(日)
東京宝塚劇場

ミュージカル・オリエント
『天(そら)は赤い河のほとり』
原作/篠原 千絵「天は赤い河のほとり」(小学館)
脚本・演出/小柳 奈穂子

ロマンチック・レビュー
『シトラスの風-Sunrise-』
~Special Version for 20th Anniversary~
作・演出/岡田 敬二


主な配役
カイル・ムルシリ 真風 涼帆
ユーリ/鈴木夕梨 星風 まどか
ウセル・ラムセス 芹香 斗亜
ウルヒ・シャルマ 星条 海斗
シュッピルリウマ1世 寿 つかさ
ハトホル 美風 舞良
ナキア 純矢 ちとせ
妃 花音 舞
ネフェルティティ 澄輝 さやと
妃 綾瀬 あきな
キックリ 凛城 きら
トトメス 松風 輝
黒太子マッティワザ 愛月 ひかる
サリ・アルヌワンダ 星吹 彩翔
妃 愛白 もあ
ルサファ 蒼羽 りく
ネピス・イルラ 結乃 かなり
タロス 風馬 翔
イル・バーニ 美月 悠
妃 花咲 あいり
妃 桜音 れい
神官 星月 梨旺
妃 愛咲 まりあ
ロイス・テリピヌ 春瀬 央季
ザナンザ・ハットゥシリ 桜木 みなと
神官 実羚 淳
ホレムヘブ将軍 朝央 れん
マリ・ピアシュシュリ 七生 眞希
カッシュ 和希 そら
女官 瀬戸花 まり
神官 秋音 光
ミッタンナムワ 留依 蒔世
ネフェルト 遥羽 らら
シュバス 瑠風 輝
ナキア[少女時代] 華妃 まいあ
氷室聡 希峰 かなた
詠美 天瀬 はつひ
ハディ 天彩 峰里
ゾラ 優希 しおん
ティト 愛海 ひかる
マッティワザ[少年時代] 鷹翔 千空
ウルヒ[少年時代] 真名瀬 みら
リュイ 水音 志保
シャラ 花宮 沙羅
ジュダ・ハスパスルピ 風色 日向
タトゥーキア 夢白 あや

小学館発行の「少女コミック」にて1995年から2002年まで連載され、絶大な人気を誇った篠原千絵の「天は赤い河のほとり」を、宝塚歌劇でミュージカル化。
紀元前14世紀、古代オリエントのヒッタイト帝国。優れた才能と血筋で世継ぎと目される第3皇子カイルは、呪術の形代としてタイムスリップさせられた現代の女子高生、鈴木夕梨(ユーリ)と出会う。彼女を召喚したのは、自分が産んだ皇子に皇位を継がすため、他の皇子を亡き者にしようと画策する皇妃(タワナアンナ)、ナキアであると知ったカイルは、ユーリの身を守るため側室として傍に置く。正義感に溢れ、現代的な感覚で物事を捉えるユーリは、次第に民衆の心を掴み、戦いの女神イシュタルとして崇拝されるようになる。そんなユーリをいつしか深く愛するようになっていたカイルは、彼女を正妃に迎え理想とする国創りに邁進したいと考え、ユーリもまたカイルと共に生きることを願う。だが、ユーリの帰還や強国ミタンニやエジプトとの対立、そしてナキアの陰謀など、二人の前に様々な障壁が立ちはだかっていた……。
古代オリエントを舞台に繰り広げられる、ロマンティックな歴史ファンタジーに、真風涼帆を中心とした新生宙組が挑みます。(公式より)



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新生宙組公演、行ってきました!
真風涼帆さん、星風まどかさん、新トップコンビ、おめでとうございます!

WSSを観ることができなかったので、楽しみにしていました。

しかも、宝塚友の会の新システムにより、なんとSS席が当たりました!
ありがとうありがとう!
諦めずに、会員続けていた甲斐がありました。
雪組で当たったらもっとうれしかったけれど、宙組でもうれしい。

公演デザートも、しっかり食べましたw
さっぱりしていて好みの味でした。

SS席1階2列目です。
舞台が超近いし、真風さんが目の前に立って、ドキドキしました!

事前に情報を集める暇がなくて、原作も知らず、中身も知らず、まっさらな気持ちで観劇しました。

SS効果なのか、少女漫画効果なのか、わかりませんが、
期待以上に素晴らしかったです!!!

宙組も、意外にいいかも(≧▽≦)。

とにかく、みんな、キラキラしてました。

それから、背が高い!

もともと、宙組は身長が高い組でしたが、身長にこだわりのない私はさほど気にしてませんでした。
が、今回、至近距離で観たせいでしょうか、みんな、「でかっ!」って思いました。

身長差萌えというのでしょうか、星風まどかさんと真風さんとの身長差が、少女漫画そのものでして、私の好みにどんぴしゃり。

お話も、予習しなかったのがよかったのか、新鮮な気持ちで楽しめました。
「王家の紋章」風味なので、私の好みに合っていて、聞きなれない役名さえも、すんなりと入ってきました。

複雑そうな話だけど、うまくまとめていて、脚本家は誰?って思ったら、小柳先生でした。
安心の小柳先生!

もうね、セリフとか、恥ずかしいのがありましたよ。
赤面しちゃいました。

でも、やっぱり、少女漫画はいいですね。
乙女の心を刺激しますわ。

真風さん、こんなにかっこよかったかしら?と思うほどのかっこよさで、マジやばかったです。
特別なファンじゃないのに、やばすぎて、困りました。
だって、ここで宙組にハマってしまったら、いくらお金があっても足りないw

そして、娘トップの星風まどかさん。
ビジュアルが少女漫画そのもの。
テレビに宙組が出た時も、目立つビジュアルで、映像向きだなあと思いましたが、かわいい感じがいいです。
かわいい系のトップ娘役って、今はそんなにいませんし。

そして、何気に、宙組の娘役さんたち、みんなかわいかった!
名前がわからないけど、かわいい。

そして、二番手の芹香斗亜さんが、とても美しくかっこよくて、うっとりしました。
花組からの異動は、正解だったのね。

なんか、キャラ的にも、「王家の紋章」を思い出させるので、もういっそのこと、宝塚で「王家の紋章」やってくださいって思いました。

芹香さんと星風さんのツーショットは、ロミジュリっぽいなあと思いました。
宙組でロミジュリやらないかなあ。

そうなると、ロミオは、芹香さんじゃなくて、真風さんだけど、それはそれで、大人っぽいロミオになりそう。
そのときは、芹香さんがティボルトになるわけで、ちょっと悪い芹香さんを観てみたい。

そうなると、愛月さんがマーキューシオかな?ベンヴォーリオかな?

と、妄想入ってしまいました><

さて、三番手の愛月さんですが、人事に疎い私でも今後が心配だったりしたのですが、今回の黒太子が、とっても素敵でして、出番は少ないものの、オーラを感じました。
なので、いずれトップになるのかなあと思いました。

澄輝 さやとさんが、いないいないと思っていたら、なんと、女性役でした!
群舞でちらっと踊っていたような気がしたのに、ストーリーにからんでこないので、どうしたのかと思ったら、黒太子の姉(ネフェルティティ) として登場。
美しく気品にあふれていました。
女装すると、生田智子さんに似てますね。

ほかには、桜木みなとさんが、すごくいい役柄でした。
桜木さんは、宝塚の正統派の感じがしますね。
何となく、瀬奈さんを思い出します。
桜木さんも、95期ということで、期待が高まります。

残念なのは、私が注目していた潤奈すばるさんが、東京公演千秋楽で退団することです。
寂しいです。

続いて、ショーの感想ですが、この演目は、1998年の宙組誕生時に上演されたそうですね。
実は、初めて観るのです。
『シトラスの風II』は、凰稀かなめさんトップ時代に上演されましたが、中日劇場だったので、観なかったのです。

クラシカルなショーでしたが、楽しかったです。
何も考えずにリラックスして観られるショーで、あっという間に終わってしまいました。
月組の「BADDY」のように斬新なショーもいいですが、こちらのショーも、好きです。

真風さん、星風さん、芹香さんの三角関係のようなシーンもあって、萌えました。
「明日へのエナジー」も、文字通り、エナジーをいただいた気分になりました。

興奮しすぎたのでしょうか、その後、ちょっと微熱が出てダウンしてました(^^;。

来週も行くので、ショーについては、また次回語りたいと思います。

るろ剣とかラブネバダイとかチケットとかいっぺんに来る!

まさかの情報解禁。
油断してると来るよね~。

チェックしているときは来ないのに、ネットやスマホから離れた途端にやってくるのはなぜw?

まさかまさかの早霧剣心、再び!

外部でやるとしても、主役は、男性だと思うじゃないですか。
さすがに、早霧さんに薫役は無理だと思うけど、宝塚版そのままの剣心役とは、びっくりですよ。

浪漫活劇「るろうに剣心」

2018年10月11日(木)~11月 7日(水)新橋演舞場
2018年11月15日(木)~11日24日(土)大阪松竹座

原作:和月伸宏「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」(集英社ジャンプ コミックス刊)
脚本・演出:小池修一郎(宝塚歌劇団)  
音楽監督:太田健(宝塚歌劇団)
出演
緋村剣心 役・・・早霧せいな
神谷薫 役・・・上白石萌歌
斎藤一 役・・・廣瀬友祐
四乃森蒼紫 役・・・三浦涼介
武田観柳 役・・・上山竜治
加納惣三郎 役・・・松岡充


興奮しつつも、情報解禁が遅すぎて焦ってしまいます。
もっと早くから決まっていたのでしょうが、原作者様の関係で遅れたのかなあと思ったり。
内容は、宝塚版と同じなのか気になります。
ストプレじゃなくて、ミュージカルなんですよね?
いや~、早霧さん主演のミュージカルは、ウーマンだけかと思っていたので、うれしいやら、お金がないやら(笑)。

新橋演舞場か~、チケット代高いなあ。

宝塚版のビジュアルが大好きだっただけに、こちらのビジュアルはどうかなあ。
廣瀬くんと三浦くんは、すっかりメンバーなのね。
上山くんの役は、彩凪翔さんが演じたわけで、イメージ的には、小西くんを使ってほしかった。同じキューブならば。

蒼紫役も、月城かなとさんが目の前に来た記憶がよみがえるわ。
三浦くんも、きっといいとは思うんだけど。

と、あんまり宝塚版ばかり誉めていても仕方ないですね。

どうせなら、早霧さんと古川くんが共演してくれたら、チケット代が節約できるのにw

なんか、もう今年の観劇貯金残ってない気がするわ。

そして、なんと咲妃みゆさんも舞台出演情報が解禁に。

ミュージカル「ラブ・ネバー・ダイ」
2019年1月・2月
日生劇場

出演
ファントム:市村正親 / 石丸幹二
クリスティーヌ:濱田めぐみ / 平原綾香

ラウル・シャニュイ子爵:田代万里生 / 小野田龍之介
メグ・ジリー:夢咲ねね / 咲妃みゆ
マダム・ジリー:鳳蘭 / 香寿たつき

ほか


上演情報は知っていましたけど、全く私の守備範囲外でしたので、気を抜いてました。
まさか追加キャスト発表に、咲妃さんが入るとは。
しかも、ラウル役は、万里生くんと小野田くんのWキャストですってよ。
もう、やめてください。
お金がない・・・。

B席を狙うしかないですね。

うーん、MAのチケット先行も始まりますし、悩むところです。
MAは、そんなに行けそうにありません。

そして、「モーツァルト!」のチケットがFCから届きました。
グッズも発表されましたね。
しおりやチャームは絶対買う!
スピーカーも欲しいけど、高いなあ。でもチケット代よりは安いよね。
今買わないと、もう二度とないかもしれないし。
断捨離を続けていて、グッズ関連はなるべく買わないようにはしているんだけど、売れ残ると寂しいよね?

5月の観劇予定

ゴールデンウイークも終わりですね。

私は、観劇ではなくて、雑用三昧でした(^^;。

母の用事で帰省もしました。

楽しかったことは、久しぶりに友人とランチできたこと。
友人は、しばらく就活で忙しかったのです。
就職が決まったとのことで、思い切りおしゃべりできました。
自分が大変なときもつらいけれど、友人が苦しんでいる姿もつらいものです。
内定もらった連絡が来たときは、自分のことのようにうれしかったです。

さて、今月の観劇予定です。
少な目です。

『1789』
宝塚宙組
『ソング&ダンス』

そして、いよいよ月末には、『モーツァルト!』が開幕です!
初日には行けませんが。

古川くんを観るのも楽しみなんですが、実は、3人のコンスも楽しみなのです。
無事、帝劇に通えますように。

劇団四季「ノートルダムの鐘」

横浜公演

2018年4月8日~8月28日
KAAT 神奈川芸術劇場ホール

S席11880円
A席8640円
サイドA席:8640円
B席6480円
サイドB席:6480円
C席3240円
サイドC席:3240円
サイドイス付立見:3240円

上演時間:約2時間35分(休憩を含む)

チケットをとったときは、楽しみにしていましたが、キャストが直前発表なので、正直、ちょっと残念。

キャストはこちら。

201804notredame.png

スケジュール的に、海宝カジモドは無理だとわかっていました。
また、最近になって、海宝くんのスケジュールが発表され、ウエストエンドデビューを知り、更に海宝カジモドが遠のきました。
新しいカジモドとして、サイトでは、金本泰潤さんというお名前もありました。

田中さんは、一度観ていますし、何も不満はありません。
でも、なぜかわからないけれど、刷り込みかもしれないけれど、飯田さんのカジモドが好きなので、KAATへの道のりが長く感じられました。
また、ソング&ダンスで会えなかった芝さんにノートルダムでも会えないという不運。

野中フロローも、もちろん、素晴らしいので、芝さんに会いたい病なだけですw

エスメラルダも宮田愛さんがお気に入りというか、宮田さんしか観たことなかったので、岡村さんはどうなの?って思いつつ観ましたが、歌がうまくて、満足です。
エスメラルダっぽさは、宮田さんのほうがある。
岡村さんは、上品なお姉さんらしさがあって、それはそれでありかも。

私がジプシーと思うエスメラルダは、宮田愛さん。
カジモドが好きになるエスメラルダは、岡村美南さん。

って感じかな?

フィーバスは、佐久間さんを観てみたかったけど、3度目の清水大星さん。
歌はうまいけど、清水さんは、かっこよく見えるときと見えないときがある。
髪型のせいかな?

クロパンは、阿部よしつぐさんがよかったけれど、吉賀陶馬ワイスさんもよかったです。
初見ほどハーフっぽさを感じませんでした。

座席は、S席を我慢して、B席3階B4列で観ました。
チケット完売してなくて、数少ないB席にも空席がありました。
サイドイス付立見で3240円というのが、人気のようで、学生さんらしき男女が、たくさん立ち見していました。

どうしても、スターシステムに慣れているせいか、キャストにこだわってしまう自分がいます。
劇団四季としては、キャストが変わっても、同じレベルを提供していると思うんですけど、こちらが、頭がかたいのかなあ。

だんだん顔と名前が一致してくるにつれて、自分の好みが出てきてしまい、期待のキャストじゃないと、テンションがやや下がってしまいます(^^;。

今回の収穫は、アンサンブルの寺元健一郎さん。
すぐにわかりました。目立つ位置にいますし、何度も観てますからね。

作品は大好きで、歌も好きですが、次はいつ行こうか迷っています。
飯田カジモド、芝フロロー、宮田エスメラルダ、阿部クロパンのときに行きたいけれど、月曜日の発表で、すぐに行けるほど、KAATは近くないし、私も予定が立たないのでありました。

四季専用劇場を経験すると、KAATのあれこれが気になってしまいますね。もともと、KAATは好きなわけじゃないので。

古川雄大オフィシャルサイトオープン!

出遅れてしまいました(^^;。

5月1日に、古川雄大オフィシャルサイトがオープンしました。

こちら→ken-on.co.jp/furukawa/

Twitterの古川雄大スタッフ(公式)アカウントは、こちら。→@furukawa_staff

公式サイトトップの写真が美しい(≧▽≦)。

FCは、引き続き同じ運営のようです。

ミュージカル『マリー・アントワネット』のキャストスケジュールも発表になりましたが、悩ましいです。
うれしいけれど、『モーツァルト!』ほどはチケット申し込めないと思うし><


そして、気になる舞台情報。

ミュージカル『TOP HAT』

東京公演:2018年11月5日(月)~25日(日)東急シアターオーブ
大阪公演:2018年12月1日(土)~5日(水)梅田芸術劇場 メインホール

作詞・作曲:アーヴィング・バーリン
原作:映画「トップ・ハット」(RKO 製作)
演出・脚色:マシュー・ホワイト
キャスト:坂本昌行/多部未華子/屋良朝幸/朝海ひかる/益岡徹/浅野和之 ほか


宝塚宙組の公演は観られなかったので、こちらは観たい。
坂本さんを観るのは久しぶりだし。
多部未華子さんがミュージカル出演というのは意外でした。
何となく、宝塚OG枠だと思っていたので・・・。

もう一つは、5年ぶり5度目の上演。

『宝塚BOYS』

東京公演:2018年8月4日(土)〜19日(日)東京芸術劇場 プレイハウス
愛知公演:2018年8月22日(水)日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
福岡公演:2018年8月25日(土)・26日(日)久留米シティプラザ ザ・グランドホール
大阪公演:2018年8月31日(金)〜9月2日(日)サンケイホールブリーゼ

原案:辻則彦(「男たちの宝塚」神戸新聞総合出版センター刊)
脚本:中島淳彦
演出:鈴木裕美
協力:宝塚歌劇団
企画・製作:キューブ

キャスト:
[team SEA]良知真次/藤岡正明/上山竜治/木内健人/百名ヒロキ/石井一彰/東山義久/愛華みれ/山西惇
[team SKY]永田崇人/溝口琢矢/塩田康平/富田健太郎/山口大地/川原一馬/中塚皓平/愛華みれ/山西惇


なんで東宝ツイッターでお知らせがないの?
って思っていたら、東宝じゃなくて、キューブ製作でしたw

以前は、出演者の名前を知らないことなどなかったのに、今は、若手俳優がわからなくなっています。
イケメンが揃っているんでしょうね。
でも、あまりワクワクしないなあ。