偏愛的独白

小西ロミオおおおおおおおおおおお!

事情により、行けなくなったブロードウェイミュージカルライブ2013ですが、
なんと、小西くんが、「エメ」をフランク莉奈ちゃんとデュエットしたらしいですね。

うわーん;;
聴きたかったよぉ~。

小西ロミオ熱望しているのに><

そのほか、「オン・マイ・オウン」(「レミゼ」)「君住む街角」(「マイ・フェア・レディ」)も歌ったとか。
うんうん、イメージ通りだなあ。

CDかDVDになるなら、絶対に買います!

そういえば、今日は、「ネクスト・トゥ・ノーマル」の先着販売でしたね。
今のところ、安蘭さん&小西くんバージョンを2回観ます。
もっと観たいのですが、物理的に無理です><

なぜなら、9月は、
ロミジュリ9回
ヴェニスの商人1回
テニミュ1回
のチケットがあるから。

なので、伊礼くんと馬場くんの「ジャンヌ」は断念。
あの劇場が苦手というのもあるのですが。

実際問題、直前にチケットを手放す可能性が高いのですが、とりあえず確保だけしてあります。
さすがに、製作発表イベントには応募していません。
これ以上チケット買えません(^^;

ミュージカル「レ・ミゼラブル」本公演2回目

当初の予定にはなかったが、杉山さんのアンジョが観たくてチケットをとった。
座席はB席2階M列下手(最後列)

バルジャン:吉原
ジャベ:川口
エポ:笹本
ファンテ:知念
コゼット:磯貝
マリウス:田村
テナルディエ:駒田
マダムテナ:浦嶋
アンジョ:杉山

アンサンブル
司教:古澤
工場長:石飛
バマタボア:宇部
グランテール:丹宗
フイイ:上野
コンブフェール:原
クールフェラック:高舛
ジョリ:篠田
プルベール:安部
レーグル:高野
バベ:藤田
ブリジョン:森山
クラクスー:萬谷
モンパルナス:大津

ファクトリーガール:三森
買入屋:般若
かつら屋:三戸
マダム:本田
女:児玉
女:藤咲
女:清水
女:綿引
女:岡井
女:山岸

ガブ:加藤
リトル・コゼット:武田
リトル・エポニーヌ:木村


以下、雑感。

三大ミュージカルプリンス コンサート「StarS」その2

続きです。

3人は、本当にプリンスだと思うし、自ら三大プリンスって言ってしまうところとか、好きなんですけど、
CDデビューは、意外でした。

3人が同じ舞台に立ったり、コンサートのゲストで出たりするのは、すごく好きなんですけど、
こういう形のコンサートを毎度観たいかというと、そうでもないかなあ~。

井上くんの10周年記念コンサートのほうが好きだし、オリジナルにはあまり興味ないし、
今回のセットリストも・・・もっと歌ってほしい歌があったかなあ。

井上くんのトークは、相変わらず早口で、スパイスきいていて楽しかった。
そして、浦井くんは、天然だった。
実は、山崎くんが一番普通なのかも。

衣裳が、有村さんなので、素敵なんだけど、中にはハズレもあった。
いい衣裳は、井上くんが選んでいたみたい。

以下、曲の感想など。

三大ミュージカルプリンス コンサート「StarS」その1

アトリエ・ダンカン プロデュース
三大ミュージカルプリンス コンサート「StarS」

2013年5月8日~12日 東急シアターオーブ

構成・演出:小林香
音楽監督:かみむら 周平
振付:SHUN
衣裳:有村 淳

主催:イープラス/東宝/エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ
企画:井上芳雄/浦井健治/山崎育三郎
企画・製作:アトリエ・ダンカン
協力:グランアーツ/キャンディット

SS席10,000円・S席8,000円・A席6,000円

上演時間:約2時間(休憩なし)

出演:
StarS:井上芳雄・浦井健治・山崎育三郎

チケットは、結構売れていたんでしょうか。
神奈川公演半額チケットのお知らせを受け取ったときはがっくりきましたが><

私は、歌が聴ければいいと思ったので、B席をゲット。
3階1列センター。
手すりが目の前ですが、乗り出しちゃあいけません。
が、乗り出している人いましたねぇ。
わざと、背中にバッグ置いちゃう人とか。うーん。
スタッフも注意しないのが、シアターオーブクオリティ。
しつこく注意するのは、ホワイエ(飲食禁止エリア)の飲食だけ。

開演ぎりぎりに着いたら、物販がまだ混んでいて、何も買えず。
帰りも行列なので、パンフレット欲しかったけどパス。
パンフレットだけどこかで売ってくれたらよいのに。

ペンライトも売っていたけど・・・。
実際は、スタンディングじゃないのに、ペンライトって、結構怖いことを知りました。
振ってる人はわからないですが、隣で振られると、目線の脇をペンライトがちらつくんです。
横振りだと特に気になります。
スタンディングだとあまり気になりませんが。

終演後に握手会とやらも開催されたようですが、参加条件がすごいです。


StarSコンサート会場購入特典
豪華ダブル特典!「選べるオリジナルステッカー」と更に井上芳雄、浦井健治、山崎育三郎との「握手会参加券」!
この夢の3人と握手出来る機会は最初で最後!?この機会をお見逃しなく!!

会場購入ダブル特典 
対象商品:5/8発売 StarSデビュー・アルバム「StarS」
IOCD-20349/B CD+DVD+写真集付豪華盤 (初回限定盤)3,800円(税込)
IOCD-20350/B CD+DVD+特典映像A通常盤 2,700円(税込)
IOCD-20351/B CD+DVD+特典映像B通常盤 2,700円(税込)
IOCD-20352 CDのみ通常盤 1,800円(税込)

特典その①:選べるオリジナルステッカー
※どの商品を購入しても付きます。
※全8種のうちお好きな絵柄を選べます。
※ステッカーの数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。
※ステッカーの絵柄は後日オフィシャルHPにて発表致します。

特典その②:対象商品4形態同時購入特典握手会参加券
※4形態同時購入されたお客様には、特典①のステッカー4枚+握手会参加券が付きます。



4形態とも買わないと、握手会に参加できないのです。
そりゃ、人気の3人ですものね。大変ですよね。
逆に言うと、買えば、もれなく参加できるのですから、買える人にはいいのかも。

私はさすがに無理ですね。
そこまではいれこんでない。
うーん、例えば誰だったら、11000円出すかなあ。
すぐには思いつかない。
そう思うと、昨年のエリザのルドルフ写真集を買えば、キャストのサイン&握手というのは、お得だったなあ。
もちろん、人気の違いは、わかっていますけどね~。

で、内容ですが、とても楽しかったです。
3人の歌声はすばらしかった!
トークも面白かった!
曲目もよかった!

でも、なんだろ、リピートしようとか、DVD欲しいとか思わなかったなあ。
意外に不完全燃焼。
もっとミュージカルの曲を聴きたかった。

3人のメイクが濃かった。(これは仕方ないけど)

ダンサーの人の踊りがあわなかった。
汚い感じに見えて、別になくてもいいかなって。
佐藤洋介さんだけは、ちょっとチェックしたけど。

そのとき、ふと、この演出は誰なんだ?もしや?って気づいた。
帰宅してサイトを見て納得。
私はたぶん、小林香さんの演出が苦手なんだと思う。
だから、今回も集中できなかったのかもなあ~。
(つづく)

宝塚歌劇花組公演『オーシャンズ11』

宝塚歌劇花組公演

ミュージカル
『オーシャンズ11』

OCEAN’S ELEVEN and all related characters and
elements are trademarks of and
© Warner Bros. Entertainment Inc.(s12)
脚本・演出/小池 修一郎

2013年3月29日(金)~5月5日(日)
東京宝塚劇場

出演

ダニー・オーシャン 蘭寿 とむ
テス・オーシャン 蘭乃 はな

ラスティー・ライアン 北翔 海莉
リカルド 高翔 みず希
ソール・ブルーム 悠真 倫
クィーン・ダイアナ 桜 一花
イエン 華形 ひかる
ルーベン・ティシュコフ/
ニック・スタイン 紫峰 七海
ポーラ 華雅 りりか
アン・ウッズ 初姫 さあや
バシャー・ター 春風 弥里
ハリー・ウッズ 夕霧 らい
ベス 華耀 きらり
テーラー 月央 和沙
テリー・ベネディクト 望海 風斗
チャールズ 彩城 レア
ルビー(3ジュエルズ) 芽吹 幸奈
テレサ 梅咲 衣舞
フランク・カットン 瀬戸 かずや
エディ 冴月 瑠那
リビングストン・デル 鳳 真由
ブルーザー 天真 みちる
ジョー 日高 大地
ライナス・コールドウェル 芹香 斗亜
サファイア(3ジュエルズ) 菜那 くらら
ボブ 真輝 いづみ
マイク 大河 凜
ハロルド 航琉 ひびき
エメラルド(3ジュエルズ) 仙名 彩世
ディック 和海 しょう
バッキー 羽立 光来
バージル・モロイ 水美 舞斗
ターク・モロイ 柚香 光

星組の初演時は、あまり好きでなかったので、1公演しかとらず。
当時の感想はこちら

座席は、1階21列センターブロック。

不思議なことに、同じ演目なのに、星組より、ずーっと面白かったんです。
退屈せずに、楽しめたんですよね。

それから、主役もよかった。
蘭寿さんは、ダニーにぴったり。
かっこいいクセモノって感じで。
そして、大人の魅力もたっぷり。
歌もうまいし。


これなら、リピートしてもよかったなあと後悔。


以下、キャスト感想など。

宝塚歌劇月組公演『ベルサイユのばら』-オスカルとアンドレ編-

三井住友VISAカード シアター
宝塚グランドロマン
『ベルサイユのばら』-オスカルとアンドレ編-

~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~
脚本・演出/植田紳爾 演出/鈴木圭

2月15日(金)~3月24日(日)東京宝塚劇場

出演:
オスカル 龍 真咲/明日海 りお
ロザリー 愛希 れいか
アンドレ 龍 真咲/明日海 りお

ジャルジェ将軍 汝鳥 伶
ブイエ将軍 越乃 リュウ
ジャルジェ夫人 花瀬 みずか
アラン 星条 海斗
マロングラッセ 憧花 ゆりの
ジルベルト 妃鳳 こころ
カトリーヌ 萌花 ゆりあ
ピエール 綾月 せり
ダグー大佐 光月 るう
オルタンス 夏月 都
ロベスピエール 華央 あみり
ベルナール 美弥 るりか
ドランド 美翔 かずき
ミッシェル 響 れおな
アルマン 宇月 颯
バイオレット 琴音 和葉
ジョアンナ 玲実 くれあ
衛兵隊士 瑞羽 奏都
フェルゼン 紫門 ゆりや
ヘリオトロープ 白雪 さち花
衛兵隊士 貴千 碧
衛兵隊士 有瀬 そう
クレサンティーム 咲希 あかね
衛兵隊士 千海 華蘭
ロセロワ 煌月 爽矢
ヴェール 鳳月 杏
衛兵隊士 貴澄 隼人
シモーヌ 真愛 涼歌
スザンヌ 風凛 水花
ルルー 花陽 みら
衛兵隊士 輝城 みつる
衛兵隊士 星輝 つばさ
イザベル 紗那 ゆずは
シャロン 星那 由貴
マリー・ルイーズ 都月 みあ
衛兵隊士 翔我 つばき
カメリア 愛風 ゆめ
ジェローデル 珠城 りょう
イレーヌ 晴音 アキ
衛兵隊士 輝月 ゆうま
幼少時代のオスカル 咲妃 みゆ
幼少時代のアンドレ 海乃 美月

あまりにも有名なこの演目。
日替わりで、龍さんと明日海さんが、オスカルとアンドレを演じるということで、両方チケットをとったが、
またもや行けず><
龍さんのアンドレ、明日海さんのオスカルのみの観劇となる。

座席は1階2列下手。

原作は好きだけど、過去に2回観た宝塚版には、やや不満があった。
が、久々に観たベルばらは、無茶苦茶面白い上に、涙もほろりと流れ、1回しか観られないのが残念でたまらなかった。
演出が違うせいなのか、私が宝塚歌劇に慣れただけなのか。

過去の感想
2006年星組
2006年雪組

今回は、オスカルとアンドレ編なので、雪組のオスカル編に近い脚本なのかな?


どのシーンも一瞬たりとも目が離せず、曲が流れただけで、ぐっときて、目がウルウルしてしまった。

歌なんか、昭和臭いというかレトロというか演歌っぽいけど、やっぱ、いいよね;;

冷静になれば、突っ込みどころ満載なのに、もはや、盲目的に観てしまった。
だって、最初からクライマックスというか、パレードみたいのがあるんだもん。
二幕冒頭もかっこいい!
あれは、歴史的名シーンだわ。

ベルばらは、乙女心を刺激する萌え満載の王道演目なのだと改めて認識。
何度も胸が締め付けられ、涙をおさえきれない場面も多かった。

ラストの馬車シーンも、突っ込む以前に、うっとりしてしまった私は既に宝塚に取り込まれてるみたい。

以下、キャスト感想など。

『ロックオペラ モーツァルト』ルージュバージョン

『ロックオペラ モーツァルト』

2013年2月11日(月・祝)~17日(日)
※2月9日(土)、10日(日)プレビュー公演

東急シアターオーブ

演出:フィリップ・マッキンリー

上演台本:吉川 徹
音楽監督:前嶋康明
振付&ダンスプレイスメント:TETSUHARU
美術:松井るみ
照明:高見和義
音響:山本浩一
衣裳:有村 淳(宝塚歌劇団)
ヘアメイク:宮内宏明
音楽監督補・稽古ピアノ:鎮守めぐみ
歌唱指導:伊藤和美
演出助手:森田香菜子
舞台監督:二瓶剛雄
プロデューサー:松田 誠(ネルケプランニング) 坂本 健(ローソンHMVエンタテイメント)
後援:フランス大使館
制作:ネルケプランニング
主催:ネルケプランニング ローソンHMVエンタテイメント

席¥12,000 / A席¥8,000 / B席¥5,000

モーツァルト/サリエリ:山本耕史
モーツァルト/サリエリ:中川晃教

コンスタンツェ: 秋元才加
酒場の主人/運命:鶴見辰吾
セシリア・ウェーバー: キムラ緑子
レオポルト・モーツァルト: 高橋ジョージ
ナンネール・モーツァルト: 菊地美香
アロイジア・ウェーバー: AKANE LIV
フリードン・ウェーバー/ヨゼーフ2世: 酒井敏也
コロレド大司教/後見人: コング桑田
ローゼンベルク伯爵: 湯澤幸一郎
アンナ・マリア・モーツァルト: 北村岳子
歌姫: 北原瑠美
ダ・ポンテ: 上山竜司
ヨゼーファ・ヴェーバー: 栗山絵美
ゾフィー・ヴェーバー: 平田小百合

高橋竜太
大野幸人

青山航士
田川景一
千田真司
永野拓也
橋田 康
東山竜彦
松之木天辺
明日香
香月彩里
清家とも子
塚越志保
丹羽麻由美
平井琴望
松島 蘭
松林篤美


『ロックオペラ モーツァルト』は、2009年9月パリにて初演。当時の衣装をまとった俳優や歌手ら総勢60人が出演し、バイオリニストとロックバンドの生演奏が融合するという豪華かつスタイリッシュな演出で、クラシックやオペラファンのみならず、幅広い層で話題を席捲!観客の熱狂ぶりはすさまじく、翌年フランス国内ツアー、スイス公演、ベルギー公演、2011年秋パリにて再び公演、ヨーロッパツアーを実施、計305回公演、通算150万人を動員するフランスミュージカルとして記録的なヒットとなりました。

公演に先行してCDリリースされた劇中歌は、フランスで50万枚を売り上げNo.1ヒット、その他2曲の劇中歌もヒット。2010年にカンヌで開催された、世界的な音楽の式典「NRJミュージックアワード」では、“フランスグループ賞”“フランス曲賞”“フランス新人賞”と3つの賞を獲得しました。

ミュージカル『十戎』や『太陽王」も大ヒットさせたプロデューサーのアルベール・コーエン曰く「当時の常識に従わなかったモーツァルトは、初のロックスターだったと言える」と語ります。(公式サイトより)


山本さんがモーツァルトを演じるインディゴバージョンと中川さんがモーツァルトを演じるルージュバージョンとあり、両方チケットをとったものの、ルージュバージョンしか観劇できず。

座席は、B席3階4列

シアターオーブのS席はかなり前方でない限りは、買わないことにしたので、あえてB席を選択。
3階でのんびり観たほうがいいかなあと。
相変わらず、使いづらい劇場で、スタッフも・・・ぽやーんとしていて、むしろ邪魔でした。

これだけのキャストを揃えても、平日のチケットはまだ残っていたみたい。
私の周りも・・・配られたのか、動員されたのか、そんな感じの人たち多し。
予備軍なのかもしれないけど。

プログラムは、2500円。見本も見当たらないので購入はやめ。
劇場と公式HPでCD予約も受け付けていたので、心ひかれたけど、注文せず。

東宝の「モーツァルト!」と比べてしまうと違和感があるけれど、全体的には、質が高くて、楽しめた。
もう少し公演期間が長ければよかったなあと思う。
もう少しキャパの小さい劇場でもよかったかも。
再演があれば、いくと思うし、おすすめする。

美術が松井るみさん、衣裳が有村淳さんということで、そちらも素敵だった。
見ているだけで美しい。

それから、最近時代劇でばかりお目にかかる山本耕史さんが、舞台でも無茶苦茶素敵なことを知った。
たぶん、生では初めて。
セリフもいいが、歌が私好みだった。
彼のモーツァルトも観たかったなあ。

サリエリの出番は、モーツァルトに比べると少ないのである。

以下、雑感。

「レ・ミゼラブル」本公演1回目(5月公演)

ミュージカル「レ・ミゼラブル」

2013年5月3日~7月10日 帝国劇場

作:アラン・ブーブリル&クロード=ミッシェル・シェーンベルク
原作:ヴィクトル・ユゴー  
作詞:ハーバート・クレッツマー
オリジナル・プロダクション製作:キャメロン・マッキントッシュ
演出:ローレンス・コナー/ジェームズ・パウエル
翻訳:酒井洋子
訳詞:岩谷時子
プロデューサー:田口豪孝/坂本義和

製作:東宝
協賛:読売新聞
後援:フジテレビジョン
協力:日本航空

出演:
ジャン・バルジャン:キム・ジュンヒョン/福井晶一/吉原光夫
ジャベール:川口竜也/吉原光夫/福井晶一/鎌田誠樹
エポニーヌ:笹本玲奈/昆夏美/平野綾/綿引さやか
ファンテーヌ:知念里奈/和音美桜/里アンナ
コゼット:青山郁代/磯貝レイナ/若井久美子
マリウス:山崎育三郎/原田優一/田村良太
テナルディエ:駒田一/KENTARO/萬谷法英
マダム・テナルディエ:森公美子/浦嶋りんこ/谷口ゆうな
アンジョルラス:上原理生/野島直人/杉山有大

司教:北川辰彦/古澤利人/田村雄一
工場長:石飛幸治/田村雄一
バマタボア:赤座浩彦/宇部洋之
グランテール:菊地まさはる/丹宗立峰
フイイ:上野哲也/神田恭兵
コンブフェール:杉山有大/原慎一郎
クールフェラック:鎌田誠樹/高舛裕一
ジョリ:川島大典/篠田裕介
プルベール:安部三博/杉野俊太郎
レーグル:高野二郎/持木悠
バベ:櫻井太郎/藤田光之
ブリジョン:北村がく/森山大輔
クラクスー:土倉有貴/萬谷法英
モンパルナス:大津裕哉/西川大貴

ファクトリーガール:池谷祐子/三森千愛
買入屋:般若愛実/廣野有紀
かつら屋:三戸亜耶/柳本奈都子
マダム:本田育代/吉川恭子
女:浅野実奈子/児玉奈々子
女:王子菜摘子/藤咲みどり
女:石田佳名子/清水彩花
女:穂積由香/綿引さやか
女:岡井結花/島田彩
女:松本ほなみ/山岸麻美子

ガブローシュ:加藤清史郎/鈴木知憲/松井 月杜
リトル・コゼット/リトル・エポニーヌ:北川 真衣/木村 青空/清水 詩音/武田有紀子/近貞 月乃/原田くるみ


本公演1回目です。
座席はB席2階I列上手ブロック

この座席だと、若干見切れがありました。

キャスト表は写真を撮ったのですが、スマホから消えてしまって><(見つかれば後日アップ)

バルジャン:吉原(チケとりの時点では、福井さんだった)
ジャベ:川口
エポ:笹本
ファンテ:知念
コゼット:磯貝
マリウス:原田
テナルディエ:駒田
マダムテナ:森
アンジョ:上原

アンサンブル
司教:古澤
工場長:石飛
バマタボア:赤座
グランテール:丹宗
フイイ:神田
コンブフェール:原
クールフェラック:高舛
ジョリ:川島
プルベール:安部
レーグル:高野
バベ:藤田
ブリジョン:森山
クラクスー:土倉
モンパルナス:大津

ファクトリーガール:池谷
買入屋:般若
かつら屋:柳本
マダム:吉川
女:児玉
女:藤咲
女:石田
女:穂積
女:岡井
女:山岸

ガブ:鈴木
リトル・コゼット:原田
リトル・エポニーヌ:北川


以下、雑感。
(注:ネタバレしています。割りとマイナスな感想です。)

ミュージカル『レ・ミゼラブル』「ファンの集い~新たなキャストを迎えて~」

ミュージカル『レ・ミゼラブル』「ファンの集い~新たなキャストを迎えて~」

2013年1月21日(月)11:30~12:35
帝国劇場

今更ですが、懐かしの(^^;)レミゼイベントの記事、アップしてなかったので。
ほんと今更だなあ。

そもそも、このイベントに行けたことが奇跡なんですよね~。
応募したものの、きっと当選しない。
当選してもおそらく行けないと思ってたので、無事行けたことが何よりの喜びでした。

座席は、当日抽選ですが、1階S席後方でした。

応募が10000で、当選が1000人だったようです。
神様はちゃんと見てくれているのかもーとちょっと思ったりしました。

司会は、フジテレビの軽部アナ。
出演は、レミゼキャストですが、キム・ジュンヒョンさん、山崎育三郎さん、高野二郎さんは欠席でした。

以下、感想など。

レミゼ;;

もうもうもう;;

テニミュ系では、まあ、いろいろと事件もありましたが(^^;)、
まさか、レミゼの出演者があああああああ(号泣)。

もう一人のアンサンブルより、いいなと思っていたのに><

気分を盛り上げるために、映画版を注文!
ブルーレイ、初めて買います!

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DVD版もあります。
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売り上げ好調ですね。
限定版もあるみたいですよ。

こんなのも出てます。
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6月は、一度しかレミゼの予定がありません。
キムバルと吉原ジャベの日ですが、バマタボアが件のひとでした;;