偏愛的独白

空白の手帳

実は、ゴールデンウィークの予定がほとんど埋まっていません。
手帳は、ほとんど空白です。

かろうじて、お芝居1つ。
あとは、チケットが入手できなくて、そのまま、予定がぽっかりあいてしまったわけで。
「黒執事」は、G.W.明けだし。

いくらなんでも寂しいので、明日、無理やり予定を入れてみた。

あとは、部屋の片付けとかブログの更新とか、たまっている読書とかDVD鑑賞ですかね。
お天気が続きそうなのに、ひきこもりモードとは悲しい。
美術館に行きたいけど、混雑を思うと、腰が引ける。

INDEX~観劇~2009年

2009年

『スーザンを探して』

『ビロクシー・ブルース』

『ALTAR BOYZ』

『罠』

『スーザンを探して』2月公演

『スーザンを探して』3月公演

ミュージカル『冒険者たち』

『レ・ミゼラブル』中日劇場

『ムサシ』

宝塚星組公演『My dear New Orleans-愛する我が街-』/『ア ビヤント』

『Triangle~ルームシェアのすすめ~』

『毛皮のマリー』

『D-BOYS STAGE vol.3「鴉~KARASU~04」』

『マイ・フェア・レディ』

『LOVE LOVE de SHOW「SAKURA cha cha」』

『大パルコ人 メカロックオペラ R2C2』

『容疑者Xの献身』

『サンバナイト』

『蜘蛛の巣』

『黒執事』

『夏の夜の夢』

Pure Boys act3『7 Color Candles~セブン・カラー・キャンドルズ~』

『ミー&マイガール』

宝塚宙組『薔薇に降る雨/Amourそれは・・・』

MASKED RIDER LIVE&SHOW「10年祭」 MUSICAL&SHOW

『星の大地に降る涙』

宝塚月組『エリザベート』

『スペリング・ビー』

『ダンス・オブ・ヴァンパイア』

『オペラ・ド・マランドロ』

宝塚月組『エリザベート』2回目

『ブラッド・ブラザーズ』

『ブラッド・ブラザーズ』2回目

『ダンス・オブ・ヴァンパイア』2回目

『ブラッド・ブラザーズ』3回目

『殺し屋シュウ ~シュート・ミー~』

『俺たちは天使だ!』

『The Musical AIDA アイーダ』

『The Musical AIDA アイーダ』2回目

『ジェーン・エア』

『美しき背徳』

『レ・ミゼラブル』初日

祝!小西遼生初日~レ・ミゼラブル2回目~

レ・ミゼラブル3回目

『組曲虐殺』

『D-BOYS STAGE vol.3「鴉~KARASU~10」』

レ・ミゼラブル4回目

小西マリウス千秋楽~レ・ミゼラブル5回目~

レ・ミゼラブル千秋楽

『Super“D-★”Cruising Show DIAMOND☆DOGS Special~SWAN 2009~』

『宝塚歌劇月組「ラスト プレイ―祈りのように―」「Heat on Beat!」

『シェルブールの雨傘』

安蘭けいファーストコンサート「UNO」

小西遼生イベント「once in a lifetime」in 東京 その1

小西遼生イベント「once in a lifetime」in 東京 その2


驚きのニュース

シアタークリエ『プライド』
池之端蘭丸役に佐々木喜英さんが決定しました!

http://www.tohostage.com/pride/index.html


えーっ!
びっくりです。
おめでとうございます!

今、まさに、原作本を読んでいるところです。
蘭丸役のイメージとは、ちょっと違うのですが、どんなふうに化けるのか楽しみです。

友人と一緒に行く予定なのですが、友人は全くテニミュを知らないので、このニュースの驚きを分かち合うことができません。むむむ。

知らなかった…

久しぶりに、テニミュ公式サイトを見ました。
えーっ!ドリライって、キャスト日替わりだったんですか???
うへ~、知らなかったよぉ。
って、ボケボケですね。
どう考えても、四天AとBは、わかれますよねぇ。
両方とも出演の大楽はとってあるのですが、四天B単独の日も、行きたかったです(涙)。

書き忘れていましたが、『銀英伝』舞台化には、ぶっとんでいます。
情報をゲットするやいなやmixiでつぶやいたところ、マイミクの反応が大きかったです。
その時点でまだオフレコだったみたいで、出所を追及されてしまいました。
だって、ネットでフツーに書いてあったんですもの。
しかしながら、公式サイトが、なんかしょぼいんです。寂しい感じ。
一昔前のHPみたいな作りで。
何よりキャストが心配ですね。いや、脚本も演出も心配です。田中芳樹センセを悲しませないでほしいです。
私は帝国派なので、ラインハルトとキルヒアイス、ロイエンタール、オーベルシュタインのキャストが気になって仕方ないです。
誰が選ばれても、文句つけそうな気がしますが、それでも、観にいってしまうでしょうね。

更に、ぶっ飛んだのが、『花咲ける青少年』の舞台化です。
花鹿と立人を誰が演じるのでしょう?
ルドビコでの舞台化ですが、ちょっと不安です。最近、ルドビコ観てないし。
原作があるものなので、できれば、スタジオライフでやってほしかったです。もちろん、客演ありで。


そのほかの舞台情報。

『吸血鬼』
2010年6月4日(金)~6月13日(日)
PARCO劇場
脚本:青木豪
演出:茅野イサム
出演:鈴木砂羽 細見大輔 玉置孝匡 平田敦子 柿丸美智恵 牧田哲也 津村知与支 水崎綾女 山崎銀之丞

牧田くんも気になるけど、何と言っても、細見大輔さんが出演だよ!!

『真夜中のパーティー』
2010年7月
PARCO劇場
演出:青木豪
出演:阿部力 内田滋 右近健一 中野英樹 浜田学 中村昌也 徳山秀典 村杉蝉之介 山崎樹範

中村昌也くんの演技が観られるのがうれしいです。そして、徳山秀典さんも!

『醜男』
2010年7月2日(金) ~7月12日(月)
世田谷パブリックシアター
演出:河原雅彦
出演:山内圭哉 内山理名 斎藤工 入江雅人

工くん、出世しましたよねぇ(感涙)。 

ブロードウェイミュージカル『Wonderful Town』続報
東京公演
10月23日(土)~11月4日(木)
青山劇場

安蘭けい/大和田美帆 宮川浩 照井裕隆 星奈優里 矢崎広 
青山航士/花王おさむ 初風諄/別所哲也

出演者がいつの間にか追加されていて、矢崎広くんがいますね。

そして、シアタークリエの『RENT』キャストが発表されました。

http://www.tohostage.com/rent/

『RENT』については、全くの門外漢なのですが、福士誠治さんって、歌える役者さんだったのですね。
ロジャー役は、Wキャストですが、RYOHEIさんって、あのRYOHEIさんですよね?
「King of the Blue」の。
以前の『RENT』でも、同じ役をされたんですね。知りませんでした。


そして、目の毒ページ発見。

http://www.tvlife.jp/book/ultimateplayer/

学研から発売される「イケメン×コスプレビジュアルブック アルティメットプレイヤー」のページなんです。
コスプレは、舞台上だけで十分と思っていたのですが、これを見たら、欲しくなってしまいました。
いやはや、こういう企画を考える人を尊敬します。

ガーネットオペラ

戦国アクション時代劇『ガーネットオペラ』

2010.3.15~3.25
シアタークリエ

作・演出:西田大輔
美術:角田知穂
照明:高見和義
音響:前田規寛
衣裳:屋島裕樹
ヘアメイク:宮内宏明
振付:玉置千砂子
舞台監督:清水スミカ
演出助手:田島准 安藤蓮
プロデューサー:服部優希

出演:
中村誠治郎

宮野真守

入野自由

岩大輔
春見しんや
川島大典
桜田航成
ダレアレ悟
寺元健一郎
広瀬友祐
村田洋二郎

宇野まり絵
黒木マリナ
後藤藍
田島ゆみか

コロス:
一内侑
竹内諒太
平野雅史
渡部和博

ダンサー:
赤岩和子
後藤里紗
前田絵美
村田麻衣

全席指定:6500円
上演時間:約3時間(休憩20分含む)


戦乱の 1582 年、第六天魔王・織田信長の書状が全国に届けられた。
書状によって集められたのは全国にその名を轟かす有力武将たち。
織田軍配下の明智光秀、木下藤吉郎(後の羽柴秀吉)、柴田勝家、前田利家、徳川家康、
そして仇敵の上杉謙信、武田勝頼、長宗我部元親らであった。
謎の南蛮人宣教師・フロイスを伴って現れた信長は、龍の刻印が施された宝箱を置いてこう告げる。
「七日の月を数える間、この宝箱を見つけたものに褒美をつかわす」。
ゲームの名は「ガーネット・オペラ」──命を懸けた天下獲りゲームがいま始まる!!

「楽しめよ。但し、本気でな。」
(公式ブログより引用。)



最初にクリエのHPで知ったときは、新しい試みだなあと期待していました。
宮野真守くん、中村誠治郎くんが出演ということで、チケットをとりました。
5列センターブロック。
カード会社先行でとった割りには、いい席でした。
チケット、売り切れてなかったみたいですね。

作・演出の西田さんのお名前は「劇団 AND ENDLESS主宰」ということで知っていました。
未見ですが、『戦国 BASARA 』を手がけた方ですよね。
『戦国BASARA』の感想が、賛否両論だったので、多少は覚悟していたのですが、クリエということで、安心していたのですが…。

正直、微妙でした。
会場に着くなり、アウェイ感を覚えたというか、クリエの客層ではないんです。
声優イベントに行ったときの感じに似ていました。
お芝居をはじめて観るわけじゃないと思いますが、上演中のひそひそ話や客席での飲食(クリエでは、休憩中のみ許可されています。)に、イラついてしまったり。

中身も、これをクリエでやらなくてもいいんじゃないかって。
シアターサンモールとかスペースゼロに向いている気がしました。

イケメンの役者たちはかっこいいし、殺陣アクションは、熱く激しくひきつけられましたが、ストーリーと演出についていけず、1人取り残されました。
私とは合わなかったみたいです。
周りでは泣いている人もいましたし、ネットでも(たぶん)評判はいいのだと思いますが、私には3時間が長く感じられ、休憩なし2時間にまとめてほしかったです。

以下、ネタバレを含む辛口感想となっております。
苦手な方は、スルーしてください。

Frank&Friends/MITSUKO

Frank&Friends/MITSUKO

東京公演:
2010/3/11(木)~2010/3/14(日)
オーチャードホール
(大阪公演あり。)

構成・演出:小池修一郎
音楽:フランク・ワイルドホーン

出演:安蘭けい マテ・カマラス 井上芳雄 田代万里生(act2のみ) フランク・ワイルドホーン(act2のみ)
佐山陽規 中西勝之 中山昇 家塚敦子 池谷京子 岡本茜  増沢望(ナレーター・act1のみ)
ゲスト:鹿賀丈史(友情出演・11日19時/12日14時) マルシア(act2のみ) 笹本玲奈(13日13時/18時)

S席12,000円 A席9,000円 B席4,000円

上演時間:約3時間(休憩20分含む)

<act1>musical “MITSUKO~愛は国境を越えて~”-コンサートバージョン-
ウィーンのMuseumsquartier Hallで行なわれた伝説のミュージカル“MITSUKO”コンサートバージョン! 2005年12月9日、日本・EU市民交流年を記念し、音楽の都ウィーンで一日限り開催された幻のコンサートが、新たなキャストで復活!
映画『カサブランカ』のラズロ役のモデルともいわれる、パン・ヨーロッパ運動の創設者、EUの父 リヒャルト・クーデンホフ・カレルギーと、その母 光子・クーデンホフ(旧姓・青山光子)の数奇な運命の物語。光子役を、安蘭けいが務める。

<act2>Frank Wildhorn’s Song book 
ミュージカルファンなら誰でも知ってる“あの名曲”再び!!



フランクフレンズって何?という状態のまま、ただ、安蘭けいさんと井上芳雄くんが出るというだけで、舞い上がってしまい、チケット入手。
日程的に、「それぞれのコンサート」と近いし、出演者もかぶっているし、頭がごちゃごちゃになりながら、渋谷へ。
オーチャードホールは、駅からたどり着くまでがつらいですね。
人波にもまれて。
また、トイレの列がすごい。安蘭さんと井上くんのファンだから、女性ばっかり。

ロビーで、パンフレット(1000円)を購入して、それを読んで初めて、フランクというのは、フランク・ワイルドホーン氏のことだと知ったというていたらく。
ひやー、ワイルドホーン氏って、「ジキル&ハイド」や「スカーレット・ピンパーネル」の作曲者なのね!
開幕直前になって、この舞台のすごさを実感してしまいました。

座席は、1階11列上手ブロック。
オーケストラは、舞台上でした。

第一幕の「MITSUKO」(今回はコンサートバージョン)は、ウィーン初演時に、一路真輝さんと井上芳雄くんが出演したそうです。
素敵過ぎるぅ~。
しかも、「musical MITSUKO~愛は国境をこえて~」は、2011年春に安蘭けいさん主演、構成・演出・小池修一郎氏、音楽・フランク・ワイルドホーン氏で、新作ミュージカルとして上演されることが決定しています。

今回の配役は、光子役に安蘭けいさん、夫ハインリッヒ役がマテ・カマラスさん、息子リヒャルト役には井上芳雄くん(大阪公演は田代万里生くん、ルカス・ペルマンさん)となっています。

コンサートバージョンとはいえ、あらすじがわかるように、ナレーターとして増沢望さんが出演しています。
増沢さんのナレーションが、とてもいいんです。
そのまま、増沢さんがリヒャルト役を演じてほしいぐらい、はまっています。
歌は、日本語、英語のほか、ドイツ語もありますが、舞台上のスクリーンに字幕が入るので、問題ありません。
ストーリーは、波乱万丈な人生な割りに、淡々と進み、ちょっと眠くなってしまいます。
なかなか、井上芳雄くんが出てきませんし。
音楽は、一度聞いただけでは覚えられませんが、耳に心地よく、時に力強く、時に優しく甘い感じの楽曲でした。
さすが、フランク・ワイルドホーン氏ですね。
ラストの歌い上げるナンバーが、深く心に響きます。
曲は絶対に感動できると思うので、もう少し脚色して、来年上演してほしいです。

安蘭さんは、チラシのピンクの洋風スタイルは、とても素敵でうっとりするのですが、着物姿が、驚くほど似合わないのです。着物が悪いんでしょうか?
歌は申し分ありませんし、洋装は似合っています。
ただ、老け役にもなるわけで、井上芳雄くんのお母さんというのが、何とも複雑です。
光子は偏見にもめげず、国際結婚をした立派な人です。ただ、息子の恋愛に関しては、かつての自分の親と同じように、許すことができません。事実なのでしょうが、残念な展開であります。
リヒャルトの恋人イダ役は、岡本茜さんでした。スタイル抜群だし、エキゾチックな雰囲気がイダにぴったりなので、このまま、本公演でも演じてほしいです。

井上くんは、出番は少ないですが、のびやかで涼やかな歌声で、魅了してくれました。
彼が歌いだすと、場がぱっと明るくなるのです。
ウィーン初演時に彼が選ばれたのは、誇らしいことですね。世界でも恥ずかしくない実力です。
このまま、リヒャルト役を演じてほしいですが、それは無理でしょうね。出番が少ないですから。
安蘭さんとのホリプロつながりで、田代万里生くんが演じることになる可能性もありますね。

ハインリッヒ役は、マテ・カマラス氏。
全く知らない方ですが、歌は上手でした。ワタクシ、外国のキャストにめっぽう弱くて、彼の魅力もわからないまま、終わってしまいました。
役柄は違いますが、ビジュアル的には、大阪公演のみ出演のルカス・ペルマン氏を見てみたかったです。


以下、二幕の感想など。

生きてます~

ああ、またしても、更新できないまま、日曜日の夜が来てしまいました。
そして、明日は、月曜日。
憂鬱な月曜日。
金曜日に飲みすぎちゃったのは、憂鬱な月曜日のせいに違いない。

ストレスのたまる日々ですが、ちゃんとお芝居は観ています。
「エア・ギア」とか「戯伝写楽」とか。
ケンケンと小西くんに癒されてきました。

舞台情報も、次々入ってきますね。

『ガラスの仮面』では、速水真澄を、新納さんが演ずることになりましたあ!!!
わーい!
通いたいけど、8月は既に、いろいろ埋まっていて、1公演行けるかどうか。

クリエは、森さんの舞台の穴埋めとして、クリエミュージカルコンサートですって!
出演者を見ただけで、ぶっ飛んでしまいました。


クリエ「ミュージカルコンサート」
6月18日~6月27日

出演:山口祐一郎 涼風真世 今拓哉 山路和弘 石川禅 シルビア・グラブ

一路真輝 笹本玲奈 新妻聖子 土井裕子

スペシャルゲスト:井上芳雄 サブリナ・ヴェッカリン パトリック・シュタンケ

もう、こんなの、チケットとれないわー。
特に、井上くんが出演する日なんて、絶対無理!


既に先行が終わっているところでは、こちらがあります。

Be Withプロデュース『Romeo×Juliet』
6月17日(木)~20日(日)
シアターグリーン BOX in BOX THEATER


出演:
吉田友一
植田圭輔
高橋優太
MORITA
田中伸彦
西村ミツアキ
太田基裕
田井和彦
宮澤翔
奥田努(Studio Life)


なんか、いつも、おいしい出演者、持ってきますよねぇ。
今回も、西村くんと太田くんとか。
でも、たぶん行けません(涙)。
6月は、「キャンディード」と「箱舟」で手一杯だし、クリエもとれたら行きたいし。


井上芳雄10周年記念コンサートの日替わりゲスト日程も発表されました。

日替わりスペシャルゲスト
11日 涼風真世
12日 香寿たつき
13日 新納慎也
14日 クミコ
15・16日 一路真輝
17日 島田歌穂
18日 初風 諄
19日 橋本さとし
20日 未定

一路さん、新納さん、島田さん、橋本さんの回、行きたいなー。


また、全く情報を追い切れていないD-BOYSですが、舞台は、「NOW LOADING」「ラストゲーム」「アメリカ」と3回に分けてあるんですよね?
中村昌也くんは、「ラストゲーム」に出演はするけど、もうD-BOYSじゃないんですよね?
うーん、彼の演技、好きだったので、これからの動向が気になります。

それと、11月に再演予定の「ALTAR BOYZ」の日程は、いつ発表されるのでしょうか?
早く知りたいです~。

そんなこんなで、ストレスと癒しが交互にやってくる日々を過ごしております。
レポは、いつか必ず更新します。


以下、拍手コメントへのお返事です。

いろいろ

また更新が滞ってしまいました。3月中に終わらせたいレポがあったのですが。
何だかテンション上がらないんですよね。
楽しい情報はたくさん入ってくるんですけど、4月から職場が憂鬱で。

そういえば、ドリライのチケット発券しました。アリーナでしたが、ステージからはかなり遠い座席です。
各プレイガイド先行は、結局参加しませんでした。
予定がはっきりしないのもありますが、現時点でスタンド席は、譲渡記事も多いので、スタンドでまったり楽しもうかなと思っています。
平日の夜に横浜に行けるかどうかもわかりませんし。

そして、今日は、『天聖八犬伝』の先行でした。こちらは手数料なしのFC先行。
久々に携帯からアクセスしたら、手順にとまどってしまい、チケットはとれたものの、果たしてどんな席やら。
アフタートークショーのある公演もあったことを、あとから知りました。

アフタートークといえば、『戯伝写楽』のトークショー&握手会情報に、心が揺れています。

★『戯伝写楽』アフタートークイベント 対象公演回・出演者(予定)

4月 9日(金)13:30開演の部 終了後
出演:岸祐二・小西遼生・石井一彰・遠山大輔・海老澤健次 司会:コング桑田

4月15日(木)13:30開演の部 終了後
出演:東山義久・小西遼生・石井一彰・遠山大輔・海老澤健次 司会:コング桑田


メンバーを見て、できれば、4/15のトークが聞きたいのですが、絶対無理なので、4/9を検討中です。
握手会は、写真集を買わないとダメなので、こちらも思案中。

新しい舞台情報としては、ホリプロの「ミュージカル 亜門版ファンタスティックス 上演決定!」があります。

有名なミュージカルらしいのですが、恥ずかしながら全く知りませんでした。
以前、井上芳雄くんが主役をしたそうです。
今回は、鹿賀丈史さんと田代万里生くんが出演します。

ミュージカル「ファンタスティックス」
2010年10月
Bunkamuraシアターコクーン
ステージシート ¥10,000  
S席      ¥ 9,000 
バルコニー席  ¥ 5,000


10月は、浦井ルドルフの月なので、調整しなくては。

その『エリザベート』ですが、キャストスケジュールとにらめっこした結果、カード会社先行で、3公演ゲットしました。座席は不明です。
城田トートと山口トートです。石丸トートも観たいのですが、予定が合わなくて。
東宝の先行までに、もう一度検討します。

ドラマの話もいろいろ書きたいのですが、今夜はこのへんで。