偏愛的独白

情報解禁!

小西くんのお仕事情報、やっときました。

cube 20th Presents
Jananese Musical『戯伝写楽 2018』

作:中島 かずき 作詞:森 雪之丞 音楽:立川智也
演出:河原 雅彦
出演:橋本さとし、中川翔子、小西遼生、
壮一帆、東山義久(Wキャスト)、栗山航(Wキャスト)
山崎樹範、吉野圭吾、村井國夫  他

東京公演:2018年1月12日〜1月28日 東京芸術劇場 プレイハウス
久留米・名古屋・兵庫にて上演予定

企画・製作:キューブ


また事務所主催の公演なのですね。
しかも、「戯伝写楽」かあ・・・。
2010年に観に行きました。
演出が荻田浩一さんで、大和悠河さんが出演していました。

自分の過去の感想読んだら、笑えたw

橋本さんは、同じ役で、大和悠河さんの役を中川翔子さんが演じるのね。
小西くんは、同じ役柄?
それとも、葛山信吾さんが演じた役かしら?
東山さんは、同じ役かもしれないですね。
当時は、フジテレビ、東宝、キューブの共同製作でした。
「魔都夜曲」のときのように、トークショーもありそうですね。
壮さんは、花魁の役でしょうね。

小西くんのお仕事情報、ずっとなくて、待ちに待った結果がこれでした。
フランケンの再演とかじゃないのね。
なんか、発表のんびりしてる気がする。
来年の1月なんて、もう予定埋まってるわw
黒執事、雪組、TENTHとか。

ほかに、解禁情報は、ホリプロ舞台。

ミュージカル 『シティ・オブ・エンジェルズ』 
2018年9月
新国立劇場中劇場

脚本:ラリー・ゲルバート
音楽:サイ・コールマン
作詞:デヴィッド・ジッペル
演出・上演台本:福田雄一
出演:山田孝之、柿澤勇人 ほか
主催・企画制作:ホリプロ
 

なんやかんや言っても、ホリプロ好きなのかなあ。
この舞台、行きたいもんなー。

そういえば、ナビザの『マタ・ハリ』先行は全滅しました。
まだ先着がありますけどね。
最低2公演行きたいけど、行ける日程が限られているので、組み合わせは固定かも。
良席は狙ってなくて、遠い席でひっそり観るのでいいと思っています。単純に予算がないw

早霧せいなさんのコンサートのチケット買い過ぎてしまったので、予定が狂ったのです><
退団しちゃうと、やはり、チケットとりやすくなるようですね(^^;。

以下、拍手コメントお返事です。

早くもレミゼ2019

日本初演30周年記念全国公演のご好評を受け、ミュージカル『レ・ミゼラブル』は2019年の上演が決定いたしました。これに伴い、新たな才能を求めて、オールキャスト・オーディションを実施いたします!



ということです。
うれしいような、でも、まだ今年の余韻を楽しみたかった気もします。
でも、オーディションで新しいキャストが誕生するのは、うれしいです。

ホリプロさんからのメールで知りましたが、安蘭けいさんのコンサートが決定しました。

「安蘭けい ドラマティック・コンサート Golden Age」

2017年12月19日(火)
時間:14:30/18:30 開演
新国立劇場 中劇場

演出:原田諒 (宝塚歌劇団)
出演:安蘭けい
ゲスト:石川禅・田代万里生

チケット料金:S席 ¥9800 A席¥8,800


昨年のコンサートは行けなかったので、今年は行きたいけれど、時期が微妙ですね。
既に予定が埋まっている><
どうにか、ずらせるか思案中。

そして、咲妃みゆさんのクリスマスディナーショーも開催決定!

「咲妃みゆ クリスマスディナーショー」

日時:2017年12月24日(日)  
【昼の部】 13:00 お食事 14:15~15:15 ショー
【夜の部】 17:00 お食事 18:15~19:30ショー・お見送り
料金: 昼の部25,000円(税込)  夜の部30,000円(税込)
場所: THE RITZ-CARLTON TOKYO 2F「Grand Ballroom」
  六本木駅・東京ミッドタウン内

主な予定曲目:
アイーダの信念 私のヴァンパイア 女の華 私だけに 一度ハートを失ったら
翼ひろげて My true love  おとぎ話の結末は ほか 
(昼と夜で曲目が一部かわります)
演奏: 三枝伸太郎クインテット
主催: 咲妃みゆ ディナーショー実行委員会
協力: ユニバーサルミュージック合同会社


みゆさんのサイトで、先行抽選受付中です。
ディナーショーは、お値段も高いので、迷いましたが、予定曲目を見て、行きたくなってしまいました。
キャパがどれくらいなのかわかりませんが、ダメもとで、申し込んでみました。

心配なニュースも。
ドラマ「弱虫ペダルSeason2」撮影中に転倒事故を起こした滝川英治さんが脊髄損傷と診断されたそうです。
10月の舞台「SHOW BY ROCK!!」は降板するとのこと。
現在治療中で、回復次第リハビリに移るそうです。
本人もつらいでしょうね。
滝川さんは、テニミュの初代手塚部長です。
これからも、活躍できるよう回復を祈っております。

以下、拍手コメントお返事です。

いろいろ情報解禁

9月ですね。
夏休みの宿題が終わらず、焦っている・・・そんな感じの私ですw
レポが追いつかない><

さて、気になるいろいろ。

『マタ・ハリ』のビジュアル公開。
かっこいい!!

和樹もかっこいいけど、柚希さんも、今までで一番いいような気がする。
これは、期待してしまう💛

そして、『ジャージー・ボーイズ』の全キャストが発表されました。

ミュージカル 『ジャージー・ボーイズ』 

演出:藤田俊太郎 
出演:中川晃教、中河内雅貴、伊礼彼方、海宝直人、矢崎広、福井晶一、Spi
太田基裕、阿部裕、畠中洋、綿引さやか、小此木まり、まりゑ、遠藤瑠美子、大音智海、白石拓也、山野靖博、石川新太


戸井さんが、出演しないのは、残念ですが、畠中さんも楽しみ。

そして、『TENTH』詳細が明らかに。

『TENTH』
シアタークリエ
2018年1月4日~31日

<第1部>

ネクスト・トゥ・ノーマル
1月4日(木)~1月11日(木)
<演出>
上田一豪
<出演>
安蘭けい
海宝直人
岡田浩暉
村川絵梨
村井良大
新納慎也

ニュー・ブレイン
1月14日(日)~1月21日(日)
<演出>
上島雪夫
<出演>
石丸幹二
マルシア
畠中 洋
樹里咲穂
初風 諄 赤坂泰彦
本間ひとし
伊礼彼方
中村百花
五大輝一

この森で、天使はバスを降りた
1月24日(水)~1月31日(水)
<演出>
小林 香
<出演>
坂本真綾
剣 幸
土居裕子
坂元健児
Spi
田中利花
平方元基

<第2部>
<演出>
小林 香

<出演者>(五十音順)
彩吹真央
石井一孝
石丸幹二
井上芳雄
伊礼彼方
浦井健治
岡田浩暉
岡田亮輔
海宝直人
加藤潤一
上木彩矢
昆 夏美
坂本真綾
ジェニファー
Shiho
白羽ゆり
Spi
ソニン
高垣彩陽
高橋 愛
武田真治
田代万里生
田中 ロウマ
田野優花
中河内雅貴
中川晃教
新妻聖子
新納慎也
濱田めぐみ
東山光明
平間壮一
藤岡正明
古田一紀
松田 凌
光永泰一朗
宮本美季
村井良大
ユナク(超新星)
米倉利紀
渡部豪太
綿引さやか
白石拓也
山野靖博
千葉直生

うーん、キャストスケジュールを見て、クラクラしました。
井上くんの出演日はわずか2日。チケット無理ですね。
第二部のガラコンサートは、出演者次第で、歌う曲も変わると思うので、行きたい日も多いけれど、第一部の演目を知っているのは、NTNくらいなので、どうしたもんかと。
海宝くんが出演だけど、小西くんと松下くんは、出演しないわけで・・・。
古川くんも出演しないし、たぶん、「ファーストデート」も、歌われないだろうなあ。
実は、絶対に行きたい日がないので、あまり気負わずにチケットとりに参戦できるから、かえっていいのかも。

ミュージカル 『ブロードウェイと銃弾』の全キャスト発表もありましたが、私的には、ジュリアン役で、加治将樹くんが出演するのが、びっくり。
ドラマでも、貫禄つきすぎて、すごいことになっているので(^^;、どんな役柄なのか気になります。

更に、シアタークリエ2018年3・4月公演『GEM CLUBⅡ』のキャストが、テニミュOB祭りで、何とも言えず><
壮一帆さんが出演というのが、気になりますし、中河内くんも観たいけれど、でもなあ・・・私の守備範囲外のテニミュOBだからなあ。
古田くんは、声優になるんじゃなかったっけ?これが終わったら、専念するのかしら?

そして、原作&映像ともに大好きなIWGPですが、主演が発表されました。

『池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE』

原作:石田衣良(「池袋ウエストゲートパーク」文春文庫刊) 
脚本・作詞:柴幸男
演出:杉原邦生 
振付:北尾亘

キャスト:大野拓朗 ほか

東京公演
2017年12月23日(土・祝)〜2018年1月14日(日)
東京芸術大学 シアターウエスト

兵庫公演
2018年1月19日(金)~21日(日)
兵庫県立芸術文化センター 中ホール


まさか主演が大野くんとは><
追加キャストが早く知りたい。

もう一つ気になる舞台。

舞台『おおきく振りかぶって』
2018年2月予定
サンシャイン劇場
原作:ひぐちアサ(講談社『月刊アフタヌーン』連載中)
脚本・演出:成井豊(キャラメルボックス)


成井さんが演出ということだけ決まっているのね。
これも原作が好きなので、観に行くかも。

最後になりましたが、石井一考さんが、『デスノート』東京公演から復帰されるそうです。
よかったですね!
来週観に行きます。

以下、拍手コメントお返事です。

チケット買うのも、博打なのかな

ミュージカルファンが、いろいろと予想してましたが、当たった人いるのかな?

本日発表!!2018年3月、超大作ミュージカルの日本初演が決定!
ミュージカル『メリー・ポピンズ』

世界最強のタッグ、ディズニー(「美女と野獣」ライオンキング」 )とキャメロン・マッキントッシュ(「オペラ座の怪「レ・ミ ゼラブル」)が生み出した、最高傑作がいよいよ日本に上陸します 。

アカデミー賞5部門を受賞した、あの名作映画「メリー・ポピンズ 」。
2004年にミュージカル版がイギリスで開幕以降、10年以 上に渡り世界各国にて上演され、遂に2018年、日本人キャスト で実現。
日本初演キャストは、本国のスタッフによるオーディションによっ て決定した最高のキャストが集結いたしました。

《キャスト》
メリー・ポピンズ
濱田めぐみ/平原綾香

バート
大貫勇輔/柿澤勇人

ジョージ・バンクス
駒田 一/山路和弘

ウィニフレッド・バンクス
木村花代/三森千愛

バードウーマン/ミス・アンドリュー
島田歌穂/鈴木ほのか

ブーム提督/頭取
コング桑田/パパイヤ鈴木

ミセス・ブリル
浦嶋りんこ/久保田 磨希

ロバートソン・アイ
小野田龍之介/もう中学生

*上記キャストはダブルキャストになります。

五十嵐耕司 石川剛 大塚たかし 風間無限 工藤広夢 斎藤准一郎 高瀬育海
田極翼 丹宗立峰 照井裕隆 長澤風海 樋口祥久 三井聡 武藤寛
青山郁代 石井亜早実 エリアンナ 岡本華奈 工藤彩 熊澤沙穂 小島亜莉沙
高田実那 中西彩加 般若愛実 藤咲みどり  
(高田の「高」は、はしご高)(50音順)

《公演概要》
東京 2018年 3月~ 東急シアターオーブ
大阪 2018年 5月~ 梅田芸術劇場 メインホール



昨日のホリプロ社長さんのつぶやきで、過剰な期待をしたわけですが、大型ミュージカルの知識が浅く、全く予想ができませんでした。
「ビリーに続く大博打の第2弾」ということですが、時間とお金をかけたけど、成功するかどうかわからないということなのかしら。

チケットを買う観客にとっても、博打なのかな?
まあ、高いチケ代払って、損したと思うこと、たまにあるものね。

原作は知っているし、ミュージカル映画になったことも知っているけど、それほど心は躍らなかった。

でも、3年もかけてオーディションって、すごいなあと。
チケ代、高そうだけど、一回は見に行くと思う。

Wキャストの組み合わせは、濱田さん、柿澤くん、山路さん、木村さん、島田さん、コングさん、小野田くんで。

新作もいいけれど、再演してほしい作品も一杯あるんだけどな~。

先日の、NHKラジオのミュージカル三昧を聴いて、「グランドホテル」や「フランケンシュタイン」が恋しくなりました。

全部は聴けなかったのですが、小野田くんの生歌はうれしかったです。
テニミュには全く触れてなかったけど。
むしろ、城田くんが、テニミュからエリザまで語ってくれたのがうれしかった。

新妻さんもよかった。
「THE LIGHT IN the PIAZZA」がまさか聴けるとは思わなくて、大喜び。
再演しないかなあ。
再演が決まっていたのに、何かの事情でダメになったんだよね。

再演になっても、新妻さんや小西くんは出演しないと思うけど、それでも、観たい。
新妻さんが、男性の曲を歌うのは好きだけど、なぜか、「僕こそ音楽」は、あまり好みじゃなかった。
古川くんのほうがよかったって言いたいわけじゃないよ(笑)。
香寿たつきさんが歌った「僕こそ音楽」のほうが好き。

新妻さんと田代万里生くんの「Say it somehow」(「ライト・イン・ザ・ピアッツァ」も、素敵だった。

あいにく、平原綾香さんのパートは、聴けず。

濱めぐさん、浦井くん、井上くん、中川くんのパートは、怒涛の面白さで、なんかめちゃくちゃ笑いました。
浦井くんのタキシード仮面の歌も初めて。

大竹しのぶさんのインタビューもよかったです。
ミュージカルでも芝居(演技)が大事って。

井上くん、古川雄大の名前を出してくれました(≧▽≦)。
井上&古川の闇広も流れました。

中川くんの普通の会話もミュージカルにしようというのも笑えたし、浦井くんは、何を言っても笑えたw

ところどころ、抜け落ちましたが、楽しいラジオ番組でした。

今回は、私の知らない曲も多かったですが、ミュージカルの世界の広さ、深さを改めて認識。
まだまだ修行が足りないなあと。

そうそう、「Waving Through A Window」 (DEAR EVAN HANSEN)もかかったんですよね。
でも、このときは、何も感じず><

なのに、古川雄大ライブで聴いた同曲は、すごーく素敵でした。

以下、拍手コメントお返事です。

最近のチケとり

今日の話題はやはり、新感線なんでしょうね。
今朝の6時ごろメールが来ました。
一応、ステージアラウンドFC会員なのです><

月のキャスト決定と、来年3月の極の上演発表。

第4弾の“Season月”では劇団☆新感線としても初挑戦となる
2つのチームが交互に上演を行うダブルチーム制を導入!

主人公の[捨之介]には、“上弦の月”は福士蒼汰、“下弦の月”に宮野真守。史上最年少で捨之介を演じる初舞台の福士と、声優・俳優として圧倒的な人気を博す宮野が、このダブルチームの座長として、アジア初の新劇場に挑みます。そして、“上弦の月”の[天魔王]には、現在“Season鳥”で蘭兵衛を演じている早乙女太一が初挑戦し、“下弦の月”では舞台『刀剣乱舞』の主人公・三日月宗近役などで活躍中の鈴木拡樹が扮します。[蘭兵衛]は、“上弦の月”には2度目の舞台出演となる三浦翔平、“下弦の月”には舞台『弱虫ペダル』や『ダイヤのA』などで活躍する廣瀬智紀。[兵庫]は、“上弦の月”の須賀健太と、“下弦の月”の木村了。共に『鉈切り丸』などでいのうえ演出を経験済みの若手実力派が担います。さらに、本公演では[沙霧]改め[霧丸]となる役どころを、“上弦の月”は『ロミオ&ジュリエット』や『RENT』などのミュージカルで活躍する平間壮一、“下弦の月”は『ライブ・スペクタクル NARUTO-ナルト-』のうずまきナルト役で注目を集めた松岡広大が演じます。
そして、このフレッシュな顔ぶれを支え、さらに彩りを与える[極楽太夫]には、“上弦の月”は1997年の再演版と2004年の『アオドクロ』版で極楽太夫を演じた高田聖子、“下弦の月”は1990年の初演版で極楽太夫を演じ、新感線の本公演には17年ぶりの出演となる羽野晶紀を配しました。演劇界をリードしてきたベテラン俳優の二人、渡辺いっけいが“上弦の月”、千葉哲也が“下弦の月”で[狸穴二郎衛門]を演じ、物語をグッと引き締めます。

劇団☆新感線初となるダブルチーム制で、これまで以上にフレッシュな顔ぶれが揃い、見応え十分の『髑髏城の七人』が誕生いたします。



ってことですよ~。
なんか、2.5次元っぽいキャストですね。

沙霧が霧丸になるんですか。

劇場は苦手ですが、キャストは気になっていて、出演者次第では、行こうかなと思っていました。
でも、今回はあまり興味がわかず。
強いて言えば、舞台の福士蒼汰くんは観てみたいかなあ。
チケットは、今回もとりづらそうですね。
それに、冬の豊洲には、夏以上に行きたくない感じ><

ONWARD presents
劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月 Produced by TBS

2017年11月23日(木・祝)~2018年2月21日(水)
IHIステージアラウンド東京(豊洲)

S席:¥13,000/サイド席:¥12,500

■出演
<上弦の月>
捨之介(すてのすけ)/福士蒼汰
天魔王(てんまおう)/早乙女太一
無界屋蘭兵衛(むかいやらんべえ)/三浦翔平
兵庫(ひょうご)/須賀健太
霧丸(きりまる)/平間壮一
極楽太夫(ごくらくたゆう)/高田聖子
狸穴二郎衛門(まみあなじろうえもん)/渡辺いっけい

<下弦の月>
捨之介(すてのすけ)/宮野真守
天魔王(てんまおう)/鈴木拡樹
無界屋蘭兵衛(むかいやらんべえ)/廣瀬智紀
兵庫(ひょうご)/木村了
霧丸(きりまる)/松岡広大
極楽太夫(ごくらくたゆう)/羽野晶紀
狸穴二郎衛門(まみあなじろうえもん)/千葉哲也


劇場といえば、新しい日本青年館の評判がいまいちですね。
私は、星組のチケットがとれなかったので、デビューは、月末の雪組です。
噂の2階席なので、トイレも含め、自分の目で確かめてきますね。

心配なニュースが一つ。

『デスノート THE MUSICAL』の死神リューク役の石井一孝さんが、体調不良のため、大阪公演を休演することになったそうです。
代役は俵和也さん。
東京公演の出演可否については、追って発表されるとのこと。

私も東京公演のチケットをとっており、楽しみにしていたので、復帰を願っていますが、何よりも体調が大事なので、発表を待ちたいと思います。

で、タイトルのチケットとりですが、やや鈍っています。
来年に備え始めてまして(汗)。

絶対行きたいと思っていた「ワンピース歌舞伎」のチケット先行が、イープラスで始まりましたが、手数料の高さにびびって、ポチるのをやめました。
ぴあやローチケより高いですよね?
先行手数料は仕方ないと思っていますが、様子見したいと思います。

同じくイープラスで、「黒執事」はエントリーしました。
こちらも、手数料はかかりますが、仕方ないです。

ほかに、最近とったチケットは、「メンフィス」、劇団四季「ソング&ダンス65」、 「ファインディング・ネバーランド」です。
「4Stars 2017」と「スカーレット・ピンパーネル」は、行きたいけれど、予定が立たないので、チケットはまだです。