偏愛的独白

Yuta Furukawa 30th Birthday Live

昨日(8/20)行ってきました!

超楽しみにしていた古川くんのライブ、無事行くことができました。

もー、楽しかった(≧▽≦)。

昨日は、興奮して眠れず。いや、ライブ前日も眠れずw

ライブは、2回目ですが、ハマりそうです。

ミュージカル俳優としての古川雄大が好きだから、アーティストとしての古川雄大は、私の中ではそんなに大きくなく、ライブはスルーしていたのですが、3月のライブに行って、とてもよかったので、今回も行くことにしました。

今夜はさすがに眠いので、写真だけアップ。

感想は後日。

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↓写り悪いですが、ファンからのメッセージ垂れ幕。真ん中は古川くんが最後に書きました。
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素敵な夏の思い出になりました💛

最近のチケとり

今日の話題はやはり、新感線なんでしょうね。
今朝の6時ごろメールが来ました。
一応、ステージアラウンドFC会員なのです><

月のキャスト決定と、来年3月の極の上演発表。

第4弾の“Season月”では劇団☆新感線としても初挑戦となる
2つのチームが交互に上演を行うダブルチーム制を導入!

主人公の[捨之介]には、“上弦の月”は福士蒼汰、“下弦の月”に宮野真守。史上最年少で捨之介を演じる初舞台の福士と、声優・俳優として圧倒的な人気を博す宮野が、このダブルチームの座長として、アジア初の新劇場に挑みます。そして、“上弦の月”の[天魔王]には、現在“Season鳥”で蘭兵衛を演じている早乙女太一が初挑戦し、“下弦の月”では舞台『刀剣乱舞』の主人公・三日月宗近役などで活躍中の鈴木拡樹が扮します。[蘭兵衛]は、“上弦の月”には2度目の舞台出演となる三浦翔平、“下弦の月”には舞台『弱虫ペダル』や『ダイヤのA』などで活躍する廣瀬智紀。[兵庫]は、“上弦の月”の須賀健太と、“下弦の月”の木村了。共に『鉈切り丸』などでいのうえ演出を経験済みの若手実力派が担います。さらに、本公演では[沙霧]改め[霧丸]となる役どころを、“上弦の月”は『ロミオ&ジュリエット』や『RENT』などのミュージカルで活躍する平間壮一、“下弦の月”は『ライブ・スペクタクル NARUTO-ナルト-』のうずまきナルト役で注目を集めた松岡広大が演じます。
そして、このフレッシュな顔ぶれを支え、さらに彩りを与える[極楽太夫]には、“上弦の月”は1997年の再演版と2004年の『アオドクロ』版で極楽太夫を演じた高田聖子、“下弦の月”は1990年の初演版で極楽太夫を演じ、新感線の本公演には17年ぶりの出演となる羽野晶紀を配しました。演劇界をリードしてきたベテラン俳優の二人、渡辺いっけいが“上弦の月”、千葉哲也が“下弦の月”で[狸穴二郎衛門]を演じ、物語をグッと引き締めます。

劇団☆新感線初となるダブルチーム制で、これまで以上にフレッシュな顔ぶれが揃い、見応え十分の『髑髏城の七人』が誕生いたします。



ってことですよ~。
なんか、2.5次元っぽいキャストですね。

沙霧が霧丸になるんですか。

劇場は苦手ですが、キャストは気になっていて、出演者次第では、行こうかなと思っていました。
でも、今回はあまり興味がわかず。
強いて言えば、舞台の福士蒼汰くんは観てみたいかなあ。
チケットは、今回もとりづらそうですね。
それに、冬の豊洲には、夏以上に行きたくない感じ><

ONWARD presents
劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月 Produced by TBS

2017年11月23日(木・祝)~2018年2月21日(水)
IHIステージアラウンド東京(豊洲)

S席:¥13,000/サイド席:¥12,500

■出演
<上弦の月>
捨之介(すてのすけ)/福士蒼汰
天魔王(てんまおう)/早乙女太一
無界屋蘭兵衛(むかいやらんべえ)/三浦翔平
兵庫(ひょうご)/須賀健太
霧丸(きりまる)/平間壮一
極楽太夫(ごくらくたゆう)/高田聖子
狸穴二郎衛門(まみあなじろうえもん)/渡辺いっけい

<下弦の月>
捨之介(すてのすけ)/宮野真守
天魔王(てんまおう)/鈴木拡樹
無界屋蘭兵衛(むかいやらんべえ)/廣瀬智紀
兵庫(ひょうご)/木村了
霧丸(きりまる)/松岡広大
極楽太夫(ごくらくたゆう)/羽野晶紀
狸穴二郎衛門(まみあなじろうえもん)/千葉哲也


劇場といえば、新しい日本青年館の評判がいまいちですね。
私は、星組のチケットがとれなかったので、デビューは、月末の雪組です。
噂の2階席なので、トイレも含め、自分の目で確かめてきますね。

心配なニュースが一つ。

『デスノート THE MUSICAL』の死神リューク役の石井一孝さんが、体調不良のため、大阪公演を休演することになったそうです。
代役は俵和也さん。
東京公演の出演可否については、追って発表されるとのこと。

私も東京公演のチケットをとっており、楽しみにしていたので、復帰を願っていますが、何よりも体調が大事なので、発表を待ちたいと思います。

で、タイトルのチケットとりですが、やや鈍っています。
来年に備え始めてまして(汗)。

絶対行きたいと思っていた「ワンピース歌舞伎」のチケット先行が、イープラスで始まりましたが、手数料の高さにびびって、ポチるのをやめました。
ぴあやローチケより高いですよね?
先行手数料は仕方ないと思っていますが、様子見したいと思います。

同じくイープラスで、「黒執事」はエントリーしました。
こちらも、手数料はかかりますが、仕方ないです。

ほかに、最近とったチケットは、「メンフィス」、劇団四季「ソング&ダンス65」、 「ファインディング・ネバーランド」です。
「4Stars 2017」と「スカーレット・ピンパーネル」は、行きたいけれど、予定が立たないので、チケットはまだです。

8月のお楽しみは後半に

毎日暑いですね><

8月前半は、観劇予定がありません。
というか、入れたかったけれど、入れられなかったということです。

ようやく、20日からライブやミュージカルの予定が。
「ビリー・エリオット」の評判も耳に入ってきて、早くマイ初日を迎えたいものです。
チケット代が高いですが、リピートしたくなるでしょうか?
とりあえず、1公演しかとってないのです。

それから、ミュージカル「マタ・ハリ」の追加出演者と公演スケジュールが発表されました。
個人的には、西川大貴さんの出演がうれしいです。

キャストスケジュールとにらめっこしています。
一体、何公演行けばいいかな?

加藤和樹くんは、ラドゥーとアルマンを日替わりで。
佐藤隆紀さんはラドゥーを、東啓介さんはアルマンを。
西川大貴さんと百名ヒロキさんは、ピエールのWキャスト。


???
すでに混乱しています。
全組み合わせを観ることは、たぶん無理です。
とりあえず、3公演くらいはチケットとろうかな。

トークショーなどもあるようですが、そちらは考慮せずに、行ける日だけチケットをとるつもりです。

また、詳細は未定ですが、浦井健治くん主演で、ミュージカル「ゴースト」も上演決定しました。
2018年8月、シアタークリエです。

映画は、昔観て、結構好きでした。
でも、今更、ミュージカルで観るかどうかは、微妙ですね~。
音楽とキャスト次第で考えます。

忘れないように、自分用メモ。

●8月11日 午後0:15~午後10:00 NHKラジオ
「今日は一日“ミュージカル”三昧」
<出演者>
石丸幹二、井上芳雄、浦井健治、小野田龍之介、柿澤勇人、田代万里生、中川晃教、新妻聖子、濱田めぐみ、平原綾香、宮澤エマ
スペシャルインタビュー:大竹しのぶ、城田優


昨年の放送の時は、リクエスト送った気がします。
今回も送ろうかな~。

●8月26日(土)15:00~15:55
BS日テレ「I Love Musical」ダイジェスト放送


これ、行けなかったので、絶対録画せねば!

以下、拍手コメントお返事です。

早霧せいな宝塚退団後初ステージ!

気温の変化についていけず、夏バテ気味の私を喜ばせるニュースが飛び込んできました。


『SECRET SPLENDOUR(シークレット スプレンダー)』

構成・演出:荻田浩一
キャスト:早霧せいな/大野幸人/小野妃香里/海宝直人/JKim/丹澤誠二/原田薫/安寿ミラ(特別出演)
ゲスト(日替り):平澤智/桜木涼介
ダンサー:笹岡征矢/鮫島拓馬/花岡麻里名/吉田繭

東京公演
2017年11月5日(日)~14日(火)
TBS赤坂ACTシアター
大阪公演
2017年11月17日(金)~19日(日)
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ


副題が、「Super StarsによるSpecialなShowtime」だそうです。
お芝居というよりも、ショーなんですね。
超楽しみです。
一緒に退団された皆さんの出演情報がちらほら聞こえてきたところですが、まだまだ先だろうと油断していました。
日程が『レディ・ベス』と重なっているけど、たぶん大丈夫。
チケットとれたら、通いたいな~。
海宝くんと共演なんて、うれしすぎます(≧▽≦)。

退団後も、活動することがわかり、うれしかったです。
宝塚時代とは違った苦労があると思いますが、応援していきたいと思います。

ところで、テニミュOBの矢田悠祐くんが事務所を辞めたそうですね。
どこかに移籍でしょうか。
更に、神里優希くんも辞めたとの情報が。

二人とも新しい事務所との出会いがあるといいですね。

そして、ただいま、フリーの古川雄大くん。
新事務所発表は、9月1日かしら。
気になります。


『魔都夜曲』2回目

初見の感想は、こちら

李香蘭役が、浜崎香帆さんで、アンサンブルが、高嶋菜七さん。前回と逆です。

この日は、トークショーなどはなかったのですが、藤木直人さんのお誕生日だったんですね。
だから、プレミアムシートがFCで外れたのかしら。
ぴあでとって、E列でした。

1回目は、楽しめましたが、2回目となると微妙で、灼熱の渋谷へ行くのがつらかったです。
お土産をもらうために行った感じw
お土産も欲しいわけじゃなくて、15000円とられているから仕方なく。

前回も思いましたけど、夏のキューブ祭りって感じですかね。

客席も、連日、関係者が多くて、SNSにアップされてましたよね。

藤木さんのお誕生日ということもあり、何となく、藤木直人と仲間たち的な舞台にも思えました。

カテコでは、サプライズで、ハッピーバースデーの音楽が流れて、お祝いがありました。
それは、微笑ましくて、こちらも一緒にお祝いしましたが、一幕で、お芝居の最中に、変なかけ声があがったんですよね。
一瞬、なんだ?と思ったら、「藤木、おめでとう!」みたいな言葉でした。カタコトに聞こえましたが。

ちょうど、藤木さんと小西くんがタバコの火をつけあうシーンで、二人とも動揺した感じがあり、アドリブ入りました。
そういうハプニング自体も、観客には受けるのでしょうけど。
いくら誕生日でも、そういうかけ声って、気持ちが冷めますね。

音楽がかかるシーンは、どれも好きでした。
もっと歌ってほしいくらい。

リピートすると、脚本への不満が出てきてしまいます。

籾田さん(山西惇)が、 ユーチュン(秋夢乃)に別れを告げたのは、清隆(藤木)に中国人とはうまくいかないことをわからせるためというのが、、イヤでした。
籾田さんは、実際は本気になってしまい、ユーチュンの幸せを願いますが、それにしても、行動はひどすぎるなあと。
ユーチュンは、自殺未遂までしますから。

あとは、李香蘭ファンの大野木さん(田鍋)の騒ぎぶりが、しつこく感じてしまいました。

生バンドのジャズの演奏や、歌はとてもよかったです。

これまで、「蘇州夜曲」を特に好きじゃなかったけれど、お芝居の中で聞くと、風情があって、いいなあと思いました。
秋夢乃さんは、中国人なので、中国語を皆さんに指導したのですね。
日本語もとても上手です。

壮さんの川島芳子役がかっこよかったせいか、宝塚っぽさも感じました。
藤木さんとマイコさんがトップコンビ、二番手が小西くん、壮さんは、別格みたいな(笑)。
春風さんが組長で、村井さんが専科かな。
もう、脳が宝塚脳になっていますね。

人気脚本家の大石静さんが、宝塚の脚本を2回手掛けていますが、マキノノゾミさんの宝塚舞台も観てみたいとひそかに思いました。